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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
488/00533/ |
| 書名 |
身近な野鳥の観察図鑑 探す、出あう、楽しむ |
| 著者名 |
高野丈/著・写真
樋口広芳/監修
|
| 出版者 |
ナツメ社
|
| 出版年月 |
2022.4 |
| ページ数 |
383p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8163-7167-7 |
| 分類 |
488038
|
| 一般件名 |
鳥類-図鑑
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
身の回りでよく見られる野鳥161種の特徴がわかりやすい写真を掲載し、見分けるためのポイント、おもしろい行動や興味深い生態をイラストやマンガも交えて紹介。鳴き声と動画が楽しめるQRコード付き。 |
| タイトルコード |
1002110102601 |
| 要旨 |
あらゆるフォークロアが合流して生まれた「漢字」それを「書す」という行為の本質的な意味を探ると同時に、古来の「契り」のかたちを「習俗」「歴史」「文化」「思想」と照合し、その営みの中で産み出された「書論」の検証を通して、現代社会の方向性を探る。大きな視座で漢字文明の真髄と意義を世に問う。 |
| 目次 |
序章 そもそも書とは何なのか 第一部 習俗書史(書論前史の墨について―墨刑という視座から― 『説文解字叙』批判批判―三段文字史観と甲骨文の爻のと易― ほか) 第二部 書論の誕生と展開(書論の起源―古代書論のアイデンティティー― 書体論の確立とその秘境 ほか) 第三部 近世書論と思想(近世書論の条件 近世書論に於ける王羲之観の再編 ほか) 第四部 近代日本の書論とその構造(「菩薩処胎経」の書道思想 「近代」と清浦奎吾の王朝書学―清浦の勤王書学と昭和王政復古の基礎研究―) |
| 著者情報 |
松宮 貴之 1971年生まれ。作家、書家。東京学芸大学教育学部芸術課程書道科卒。文学修士(二松学舎大学)。教育学修士(東京学芸大学)。学術博士(総合研究大学院大学)。大阪大学非常勤講師。佛教大学、四国大学大学院非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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