蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
千種 | 2832098269 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ピエール・ヴィットーリオ・アウレーリ 北川佳子
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
991/00098/ |
| 書名 |
方言でたのしむイソップ物語 |
| 著者名 |
イソップ/[著]
安野光雅/絵・文
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2018.7 |
| ページ数 |
117p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-582-83782-7 |
| 分類 |
9917
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:狼と羊の譬えの事 犬と羊の事 犬が肉を含んだ事 獅子と犬と狼と豹との事 鶴と狼の事 鼠の事 鷲と蝸牛の事 烏と狐の事 狗と馬の事 獅子と鼠の事 燕と諸鳥の事 イソポ、アテナスの人々に述べたる譬えの事 鳶と鳩の事 狼と豚の事 孔雀と烏の事 蠅と蟻の事 獅子と馬の事 馬と驢馬の事 鳥と獣の事 鹿の事 腹と四肢六根の事 パストルと狼の事 蟬と蟻との事 狼と狐の事 鳩と蟻の事 ほか45編 |
| 内容紹介 |
「イソップ物語」をこよなく愛する画家が、各地の方言を大切に残したいとの願いを込め全70話を方言に翻案し、絵を描き下ろした一冊。方言を大切にする試み。『こころ』掲載に加筆・改稿。 |
| タイトルコード |
1001810033106 |
| 要旨 |
戦後期のアウトノミアに身を投じたイタリアのミリタントたちによる活動と建築理論とは何か。そして、イタリアを代表する建築家アルド・ロッシ、アルキズームを建築史のなかに再定義する。 |
| 目次 |
自律性と歴史性 自律性と左翼運動 自律性と知識人たち パンツィエーリ:資本制と技術革新は同一である トロンティ:社会はひとつの工場である トロンティとカッチャーリ:政治的なものの自律性と否定的思考 ロッシ:都市の政治性のカテゴリーとしての場の概念 アルキズーム:理論の自律性対大都市のイデオロギー 結論 |
| 著者情報 |
アウレーリ,ピエール・ヴィットーリオ 1973年生まれ。建築家、AAスクール(イギリス建築家協会建築学校)専任講師、イェール大学客員教授。2003年にヴェネツィア建築大学にて博士(都市計画)を取得。2005年にベルラーヘ・インスティテュートにて博士(建築学)を取得。2002年にマルティーノ・タッターラとブリュッセルにDOGMAを設立。DOGMAでは、建築と都市の関係性、とくに都市に巨大スケールで介入する提案に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 北川 佳子 1971年生まれ。建築家。1996年早稲田大学理工学研究科修了、2002年同大学理工学研究科博士後期課程単位取得満期退学。2003年博士(工学)。1998〜1999年ミラノ工科大学留学、2003〜2006年ジュネーヴ大学建築研究院留学、DEA(Dipl^ome d’´etudes approfondies)取得。建築意匠設計とイタリア近現代建築史研究を並行して進めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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