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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2107/01398/ |
| 書名 |
テロルの昭和史 (講談社現代新書) |
| 著者名 |
保阪正康/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2023.8 |
| ページ数 |
254p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
講談社現代新書 |
| シリーズ巻次 |
2715 |
| ISBN |
978-4-06-533091-3 |
| 分類 |
2107
|
| 一般件名 |
日本-歴史-昭和時代
テロリズム
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
血盟団事件、五・一五事件、死のう団事件…。なぜ暴力は連鎖し、破局へ至ったのか。昭和史研究の第一人者が、昭和史の教訓を見据えながら、歴史の深層を読み解く。『サンデー毎日』掲載を大幅加筆し書籍化。 |
| タイトルコード |
1002310037247 |
| 目次 |
長新太×五味太郎―魚とか鳥なんかから愛読者カードがきたら最高だよね。 五味太郎×林明子―オッ、すごいことを言う。“世界中が絵本みたいなものだ”って! 糸井重里×高橋源一郎―わからないことのおかげで、世界の広さが見えるんだ。 高橋源一郎×谷川俊太郎―ドラクエは絵本をダメにしませんよ。子どもって、おとなだから。 谷川俊太郎×山田馨―編集者の役割とか絵本でやる意味が、もっと話されてもいいよね。 山田馨×司修―絵本を作ってる間は、自分を旅してるようなものです。 司修×岸田今日子―わからないところというのは、わかることがいっぱい秘められている場所なんだ。 岸田今日子×スズキコージ―ある期間だけ尋常でなくなる、これがきっといいんだろうな。 スズキコージ×小沢正―つまりね、アカデルミックな人ってのが必要なのよ。 小沢正×佐野洋子―絵本がなくても生命に別状はない。だから、絵本っていいのよ。〔ほか〕 |
内容細目表:
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