感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

詩人なんて呼ばれて (新潮文庫)

著者名 谷川俊太郎/語り手・詩 尾崎真理子/聞き手・文
出版者 新潮社
出版年月 2024.8
請求記号 91152/00374/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 守山3132695713一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 91152/00374/
書名 詩人なんて呼ばれて (新潮文庫)
著者名 谷川俊太郎/語り手・詩   尾崎真理子/聞き手・文
出版者 新潮社
出版年月 2024.8
ページ数 605p
大きさ 16cm
シリーズ名 新潮文庫
シリーズ巻次 た-60-21
ISBN 978-4-10-126626-8
一般注記 2017年刊の増補・改訂
分類 91152
個人件名 谷川俊太郎
書誌種別 一般和書
内容紹介 18歳のデビュー以来、第一線であり続ける詩人・谷川俊太郎。女性たちとの出会い、創作の源泉など、「国民的詩人」の核心と日本戦後詩の潮流に、文芸ジャーナリストが迫る。大幅増補し、最新肉声を含めた新章を加えて文庫化。
書誌・年譜・年表 谷川俊太郎略年譜:p590〜605
タイトルコード 1002410033313

要旨 1915(大正4)年、港湾荷役労働者の組織として神戸に誕生した山口組。有名な「菱形に山」の代紋は、この結成当時からのものである。それから103年―最盛期には準構成員を含めて「4万人軍団」と評された日本最大・最強のヤクザ組織は、「山口組」「神戸山口組」「任侠山口組」と三分裂するに至る。この間、三代目組長・田岡一雄による勢力拡大、大規模な内部抗争(山一抗争)、暴力団対策法と暴力団排除条例の施行など、組織の姿は時代とともに移ろってきた。著者は山口組の足跡を丹念に辿り、戦前から戦中、戦後にわたる日本の“もうひとつの姿”を描き出す。
目次 第1章 山口組の黎明―近代ヤクザは労働者の組織から始まった
第2章 終戦と高度成長と田岡一雄―三代目襲名から全国制覇への道のり
第3章 史上最大の抗争―四代目射殺事件は、なぜ起きたのか
第4章 排除されるヤクザ―渡邉芳則五代目と暴対法施行
第5章 異様な時代―司忍六代目は、山口組の置かれた状況をどう捉えたか
第6章 三つの山口組―分裂問題の行方と、平成の終わり
著者情報 宮崎 学
 1945年、京都府生まれ。早稲田大学中退。父は伏見のヤクザで土建業を営む寺村組組長。早稲田大学在学中は学生運動に没頭し、共産系ゲバルト部隊隊長として名を馳せる。週刊誌記者を経て実家の建築解体業を継ぐが倒産。半生を綴った『突破者』で衝撃デビューを果たし、以後旺盛な執筆・言論活動を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。