蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238381263 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
321/00195/ |
| 書名 |
遵法責務論 (法哲学叢書) |
| 著者名 |
横濱竜也/著
|
| 出版者 |
弘文堂
|
| 出版年月 |
2016.8 |
| ページ数 |
11,267,15p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
法哲学叢書 |
| シリーズ巻次 |
10 |
| ISBN |
978-4-335-30095-0 |
| 分類 |
3211
|
| 一般件名 |
法哲学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
遵法責務問題を考えることは本当に必要なことなのか。そもそも、法が不正であるにもかかわらず、それに従う道徳的義務があるとはどういうことなのか。それらの問いに真正面から挑み、遵法責務の正当化根拠を鮮やかに示す。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p7〜15 |
| タイトルコード |
1001610045497 |
| 要旨 |
萩原朔太郎による詩歌の鑑賞、朔太郎が愛した詩人たちに関するエッセイと、『月に吠える』から『宿命』にいたる自作解説等をあつめた萩原朔太郎による“詩の入門”と、“萩原朔太郎の詩”の入門。 |
| 目次 |
1 詩の鑑賞・詩の理論・ことば(詩の作り方 日本に於ける未来派の詩とその解説(山村暮鳥『聖三稜玻璃』について) 大正の長詩鑑賞(北原白秋、福士幸次郎、自作詩「恋を恋する人」、室生犀星、高村光太郎、佐藤惣之助の詩について) ほか) 2 朔太郎の評価した詩人たち(大手拓次について 萩原恭次郎について 三好達治について ほか) 3 自作詩・詩集について(『月に吠える』について 『青猫』について 『純情小曲集』について ほか) |
| 著者情報 |
萩原 朔太郎 1886(明治19)年11月1日群馬県前橋市生まれ。父は開業医。旧制前橋中学時代より『明星』に短歌が掲載される。1913年、北原白秋主宰の詩歌誌『朱樂』で詩壇デビュー。同誌の新進詩人・室生犀星と生涯にわたる親交を結ぶ。1917年第一詩集『月に吠える』を刊行し、日本近代詩の確立者となる。詩作のみならずアフォリズム、詩論、古典詩歌論、エッセイ、文明評論、小説など多方面で活躍。詩人批評家の先駆者となった。1942年5月11日没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 安 智史 1964年生まれ。立教大学大学院博士後期課程修了。愛知大学短期大学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 栗原 飛宇馬 1973年生まれ。日本大学大学院芸術学研究科博士後期課程芸術専攻修了。デジタルハリウッド大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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