蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
中川 | 3032584819 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
緑 | 3232604888 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
291/02365/ |
| 書名 |
知れば知るほど面白い日本の地形の謎 (宝島SUGOI文庫) |
| 著者名 |
ワールド・ジオグラフィック・リサーチ/著
|
| 出版者 |
宝島社
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
252p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
宝島SUGOI文庫 |
| シリーズ巻次 |
Dわ-5-1 |
| ISBN |
978-4-299-05263-6 |
| 一般注記 |
「眠れなくなるほど日本の地形がおもしろくなる本」(2017年刊)の改題改訂 |
| 分類 |
29104
|
| 一般件名 |
日本-地理
地質-日本
日本-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「大阪にはミニ・パナマ運河がある」「富山で氷河が見られるって本当?」 いつも通る道路や階段の裏にも、個性豊かな地形のロマンが眠っている。思わず人に話したくなる、身近な地形に関するさまざまな情報を紹介する。 |
| タイトルコード |
1002310080934 |
| 要旨 |
なぜ人間だけが言葉を話すようになったのか?言語はコミュニケーションの手段ではなく、世界を俯瞰する眼としての自己を生み出した。人間のあらゆる認識、思考、行為の根幹をなす言語という現象の本質に迫るスリリングな論考。 |
| 目次 |
現地語・国語・普遍語 観法の地平 「言語の機能は自分を苦しめることだ」 「うたげ」と「孤心」の射程 「まれびと」の光背 光のスイッチ 人は奴隷から生まれる 土着と外来 詐欺の形而上学 死の視線 商業と宗教 赤ん坊は攻撃だ 感動の構造 視覚革命と言語革命 飛翔する言葉―社交する人間の「うたげ」 |
| 著者情報 |
三浦 雅士 1946年生まれ。1970年代、「ユリイカ」「現代思想」編集長として活動。1980年代に評論家に転じ、文学、芸術を中心に執筆活動を展開。その間、舞踊への関心を深め、1990年代には「ダンスマガジン」編集長となり、94年からは別冊として思想誌「大航海」を創刊。2010年、紫綬褒章を受章。12年、恩賜賞・日本芸術院賞を受賞。著書に、『メランコリーの水脈』(サントリー学芸賞受賞)、『小説という植民地』(藤村記念歴程賞受賞)、『身体の零度』(読売文学賞受賞)、『青春の終焉』(伊藤整文学賞、芸術選奨文部科学大臣賞受賞)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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