感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 22 在庫数 14 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

わかったさんのふんわりケーキ (わかったさんとおかしをつくろう!)

著者名 寺村輝夫/原文 永井郁子/企画・構成・絵
出版者 あかね書房
出版年月 2017.9
請求記号 59/01978/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237551809じどう図書じどう開架 在庫 
2 西2132368651じどう図書じどう開架 貸出中 
3 熱田2232307336じどう図書じどう開架 在庫 
4 2632239071じどう図書じどう開架 在庫 
5 2632297244じどう図書じどう開架 在庫 
6 2732179870じどう図書じどう開架 在庫 
7 千種2832053876じどう図書じどう開架 在庫 
8 千種2832319434じどう図書じどう開架 在庫 
9 瑞穂2932228998じどう図書じどう開架 在庫 
10 瑞穂2932656065じどう図書じどう開架 貸出中 
11 中川3032276150じどう図書じどう開架 在庫 
12 守山3132422316じどう図書じどう開架 貸出中 
13 守山3132465349じどう図書じどう開架 在庫 
14 3232292395じどう図書じどう開架 貸出中 
15 名東3332458581じどう図書じどう開架 在庫 
16 天白3432238032じどう図書じどう開架 貸出中 
17 山田4130743216じどう図書じどう開架 在庫 
18 山田4130799044じどう図書じどう開架 貸出中 
19 4331365033じどう図書じどう開架 在庫 
20 富田4431377482じどう図書じどう開架 在庫 
21 志段味4530786146じどう図書じどう開架 貸出中 
22 徳重4630515528じどう図書じどう開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3222/00051/
書名 配流刑の時代 清朝と刑罰  (プリミエ・コレクション)
著者名 キムハンバク/著
出版者 京都大学学術出版会
出版年月 2022.3
ページ数 5,302p
大きさ 22cm
シリーズ名 プリミエ・コレクション
シリーズ巻次 117
ISBN 978-4-8140-0402-7
分類 32222
一般件名 流刑-歴史   中国-歴史-清時代
書誌種別 一般和書
内容紹介 清代に配流刑が広範囲に使用された事情を究明。さらに、配流刑の執行の様相と、そこから派生した諸問題への対応や制度改革と時代の変遷を「道里表」などの歴史史料に基づいて論じる。
書誌・年譜・年表 文献:p267〜279
タイトルコード 1002210002187

目次 新しい雑誌に寄せられた思い
書くことが生きる証だった石牟礼さん
石牟礼道子 田中優子 対談1 近代的自我から生命の共同体へ
石牟礼道子 田中優子 対談2 毒死した万物の声に身悶える
道子さんが逝ってしまった。
著者情報 石牟礼 道子
 1927年熊本県天草郡宮野河内村(現・天草市)に3月11日、生まれる。生後まもなく、水俣町(現・水俣市)に移る。1956年水俣病公式確認。1958年谷川雁らの「サークル村」に参加。文学活動を始める。1968年日吉フミコらと水俣病対策市民会議(後に水俣病市民会議)結成。国が水俣病を公害認定。1969年水俣病第一次訴訟提起。1973年水俣病第一次訴訟判決(チッソの過失を認定)。1993年『週刊金曜日』創刊に参加。編集委員を約1年務める。2018年2月10日、逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。