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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237364351 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
いとエモし。 超訳日本の美しい文学 |
| 著者名 |
koto/[訳]著
|
| 出版者 |
サンクチュアリ出版
|
| 出版年月 |
2023.2 |
| ページ数 |
283p |
| ISBN |
978-4-8014-0118-1 |
| 分類 |
918
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
心がゆさぶられ何ともいえない気持ちになることを指すことば「エモい」。「枕草子」「万葉集」「方丈記」「紫式部日記」などの古典を、いまを生きる私たちの感覚に寄せた現代語訳(エモ訳)で紹介。エモいイラストも掲載する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末 |
| タイトルコード |
1002410017733 |
| 目次 |
新しい雑誌に寄せられた思い 書くことが生きる証だった石牟礼さん 石牟礼道子 田中優子 対談1 近代的自我から生命の共同体へ 石牟礼道子 田中優子 対談2 毒死した万物の声に身悶える 道子さんが逝ってしまった。 |
| 著者情報 |
石牟礼 道子 1927年熊本県天草郡宮野河内村(現・天草市)に3月11日、生まれる。生後まもなく、水俣町(現・水俣市)に移る。1956年水俣病公式確認。1958年谷川雁らの「サークル村」に参加。文学活動を始める。1968年日吉フミコらと水俣病対策市民会議(後に水俣病市民会議)結成。国が水俣病を公害認定。1969年水俣病第一次訴訟提起。1973年水俣病第一次訴訟判決(チッソの過失を認定)。1993年『週刊金曜日』創刊に参加。編集委員を約1年務める。2018年2月10日、逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 新しい雑誌に寄せられた思い
4-6
-
小林 和子/著
-
2 書くことが生きる証だった石牟礼さん
7-28
-
高峰 武/著
-
3 近代的自我から生命の共同体へ
対談 1
29-62
-
石牟礼 道子/述 田中 優子/述
-
4 毒死した万物の声に身悶える
対談 2
63-92
-
石牟礼 道子/述 田中 優子/述
-
5 道子さんが逝ってしまった。
93-103
-
宮本 成美/写真 文
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