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書名

ドイツ観念論とは何か カント、フィヒテ、ヘルダーリンを中心として  (ちくま学芸文庫)

著者名 久保陽一/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2012.12
請求記号 1343/00023/


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請求記号 1343/00023/
書名 ドイツ観念論とは何か カント、フィヒテ、ヘルダーリンを中心として  (ちくま学芸文庫)
著者名 久保陽一/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2012.12
ページ数 379,8p
大きさ 15cm
シリーズ名 ちくま学芸文庫
シリーズ巻次 ク23-1
ISBN 978-4-480-09493-3
一般注記 「ドイツ観念論への招待」(放送大学教育振興会 2003年刊)の改題
分類 1343
一般件名 ドイツ観念論
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p366〜374
内容紹介 カントに始まるドイツ観念論とは何か。フィヒテ、シェリング、ヘーゲルのほか、ヤコービ、ラインホルト、ヘルダーリンらにも光を当て、さまざまな思想家・詩人たちの交流の中からドイツ観念論が生まれ育ってきた過程を辿る。
タイトルコード 1001210091793

要旨 企業貯蓄は長期停滞をもたらし、政策の失敗は家計にしわ寄せされた。賃上げ・配当・円高で日本経済復活へ。
目次 第1章 失われた30年の真因と今後のトレンド
第2章 生産性以下の賃金が長期停滞を招いた
第3章 貯蓄過剰は自然治癒するのか
第4章 異次元緩和は円安誘導
第5章 円高阻止から円「防衛」へ:微害微益の終了
第6章 ボタンをどこで掛け違えたのか:好循環再考
第7章 停滞脱出への処方箋
著者情報 脇田 成
 1961年京都府生まれ。東京大学経済学部卒。東京大学助手、東京都立大学経済学部助教授等を経て、東京都立大学経済経営学部教授。博士(経済学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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