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関連資料
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Gertsen,Aleksandr Ivanovich
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
304/03082/ |
| 書名 |
この社会の歪みと希望 |
| 著者名 |
佐藤優/著
雨宮処凛/著
|
| 出版者 |
第三文明社
|
| 出版年月 |
2021.6 |
| ページ数 |
213p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-476-03399-1 |
| 分類 |
304
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
コロナ禍が浮き彫りにした社会の歪み、金儲け目的で勉強するむなしさ、「相模原事件」が突きつけるもの、貧困者が貧困者を叩く不思議…。教育・差別・コロナをめぐり、語り合う。2020年に行われた4回の対談を書籍化。 |
| タイトルコード |
1002110032833 |
| 要旨 |
ゲルツェン二十三歳、シベリアの入り口で書く。「僕はウラル山脈の氷のような空気を吸った。その空気は冷たかった。しかし、それは新鮮で健康的だ。シベリアは新しい国だ。独特なアメリカだ。」五年にわたる流刑生活が彼にもたらしたものは何か。(全七冊) |
| 目次 |
第2部 牢獄と流刑(承前)(一八三四‐一八三八)(ペルミ ヴャトカ シベリアの行政 アレクサンドル・ラヴレーンチエヴィチ・ヴィトベルク 皇太子の行啓 ラウジーミルにおける生活の始まり) 第3部 クリャジマ川の畔なるウラジーミル(一八三八‐一八三九)(公爵夫人と公爵令嬢 みなし児 別離 わたしの去った後のモスクワで 一八三八年の三月三日と五月九日 一八三九年六月十三日) 第4部 モスクワ、ペテルブルク、ノヴゴロド(一八四〇‐一八四七)(モスクワの新しい仲間) |
内容細目表:
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