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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9146/12147/ |
| 書名 |
寂聴九十七歳の遺言 (大活字本シリーズ) |
| 著者名 |
瀬戸内寂聴/著
|
| 出版者 |
埼玉福祉会
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
263p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
大活字本シリーズ |
| ISBN |
978-4-86596-652-7 |
| 一般注記 |
底本:朝日新書『寂聴九十七歳の遺言』 |
| 分類 |
9146
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
愛する人との別れ、誰も手を差し伸べられない孤独、突然襲ってくる理不尽な不幸、そして老いと死。人生の最後にどう救われるか-。生きる幸せと死ぬ喜びを語る。 |
| タイトルコード |
1002410016419 |
| 要旨 |
男爵の血筋で居候の六郎太は鹿児島で、かつて出奔した先のシンガポールで出会った重助と12年ぶりに再会。聞けば仏印ラオスに“金の河”と呼ばれる無尽蔵の砂金が出る渓谷があるという。西郷隆盛の「御落胤」も登場、二人が画策した一攫千金作戦の行方は?幻のユーモア小説。 |
| 著者情報 |
獅子 文六 1893年、神奈川県生まれ。小説家・劇作家・演出家。慶応義塾大学文科予科を中退後、フランスへ渡り演劇理論を学ぶ。日本へ帰国後、岸田國士、久保田万太郎らと文学座を立ち上げ、演劇の振興に力をそそいだ。一方、獅子文六の筆名で執筆活動をはじめ、1934年に文芸誌『新青年』に掲載された『金色青春譜』でデビュー。69年に逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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