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蔵書情報

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所蔵数 25 在庫数 4 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

シャンプーだいすき 2版  (あかちゃんのあそびえほん)

著者名 きむらゆういち/さく
出版者 偕成社
出版年月 2013.1
請求記号 エ/30904/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 西2132469376じどう図書じどう開架ようじ在庫 
2 熱田2232231775じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
3 2332219977じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
4 2332440953じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
5 中村2532496912じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
6 2732380437じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
7 千種2832203372じどう図書じどう開架しかけ絵本貸出中 
8 瑞穂2932272855じどう図書じどう開架ようじ在庫 
9 瑞穂2932317767じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
10 瑞穂2932435379じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
11 瑞穂2932435387じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
12 中川3032202792じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
13 中川3032479325じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
14 中川3032518064じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
15 守山3132713052じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
16 3232322382じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
17 3232373088じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
18 名東3332514409じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
19 名東3332590292じどう図書じどう開架ようじ在庫 
20 名東3332749526じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
21 天白3432465049じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
22 山田4131006837じどう図書じどう開架ようじ在庫 
23 4331422131じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
24 徳重4630559393じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
25 徳重4630559419じどう図書じどう開架ようじ貸出中 

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4988 4988

書誌詳細

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請求記号 764/00193/
書名 世界のコンサートマスターは語る 世界の名門オーケストラから、51人の証言  (ONTOMO MOOK)
著者名 音楽の友/編
出版者 音楽之友社
出版年月 2019.12
ページ数 151p
大きさ 30cm
シリーズ名 ONTOMO MOOK
ISBN 978-4-276-96298-9
分類 7643
一般件名 管弦楽   音楽家
書誌種別 一般和書
内容紹介 世界の名門オーケストラのコンサートマスター51人のインタヴューを収録。巻頭では、日本を代表する2人のコンサートマスターの本番にいたるまでの過程を紹介する。篠崎史紀のエッセイも掲載。『音楽の友』掲載を書籍化。
タイトルコード 1001910084896



内容細目表:

1 音故知新   音と耳からの出発   3-17
細川周平/著
2 ちんどん屋の「響き」から考える   日本と英語圏の音研究/サウンド・スタディーズ   36-63
阿部万里江/著
3 聞きえないものを聞く   水面下の音がもたらす知覚と想像力   64-77
岡崎峻/著
4 ベトナムの一弦琴「ダンバウ」の音響   一つの音の限界から   78-91
昼間賢/著
5 祭祀芸能における<音と超越性>   92-106
春日聡/著
6 「古代」の音   エッセイ   107-109
鈴木聖子/著
7 鈴木鼓村『耳の趣味』を読む   112-122
齋藤桂/著
8 浅草興行街における小芝居の音   123-139
土田牧子/著
9 戦前の騒音問題   テクノロジーと生活の軋む音   140-154
細川周平/著
10 規制管理される音   東京と福島   155-165
リチャード・チェンホール/著 タマラ・コーン/著 キャロリン・S.スティーヴンズ/著
11 騒音と「法悦境」のあいだに   山田耕筰の音と耳   166-170
栫大也/著
12 方法としての音   フィールド・スタジオ録音の「共創的近代」論序説   172-185
山内文登/著
13 感性史のなかの戦争   音響学者・田口泖三郎にとっての「音と戦争」   186-200
渡辺裕/著
14 大大阪のラジオ放送   文化と文明のはざまで   201-218
長崎励朗/著
15 フィールドレコーディング作品とその文脈   エッセイ   219-224
柳沢英輔/著
16 昭和前期の松沢病院にみる「慰楽」   治療と日常のあいだに響く音   226-241
光平有希/著
17 旅するオーディエンス   温泉地の聴取環境考   242-253
葛西周/著
18 有線放送電話の声空間   秦荘有線放送の場合   254-271
細馬宏通/著
19 信号音から民俗音楽へ   諏訪地方におけるラッパ文化の生成   274-287
奥中康人/著
20 太鼓音楽の伝承と創作   小口大八の活動を中心に   288-302
中原ゆかり/著
21 芸能になる・スポーツになる   中国龍舞の音をめぐる価値の変容について   303-317
辻本香子/著
22 おわら風の盆の夜を聞く   エッセイ   318-323
長尾洋子/著
23 スコット・ド・マルタンヴィルの業績を再検討する   326-341
福田裕大/著
24 電話は耳の代わりになるか?   身体の代替性をめぐる音響技術史   342-353
秋吉康晴/著
25 拡声器の誕生   電気音響技術時代における拡声の技術史と受容史   354-368
福永健一/著
26 みずからの「きこえ」   イヤフォンによる「聴力」と「補聴器」   369-384
瀬野豪志/著
27 口と耳のあいだで   エッセイ   385-389
伊藤亜紗/著
28 フィジカル・リスニング   聞こえない身体による聴取   390-396
木下知威/著
29 見えるものと見えないもの   初期ステレオ経験の<語り>をめぐって   398-412
福田貴成/著
30 市民による音づくり   映画評論家、荻昌弘のオーディオ評論   413-427
金子智太郎/著
31 「洋楽」をつくる   一九七〇年代後半国産ディスコの産業と文化   428-441
輪島裕介/著
32 MDが架橋するメディア技術   エッセイ   442-447
日高良祐/著
33 映画にとって「物語世界の音」とはなにか   ヤン・シュヴァンクマイエル『アリス』を例に   450-465
長門洋平/著
34 ゲームにとって音とはなにか   ダイエジーシス(物語世界)概念をめぐって   466-481
吉田寛/著
35 日本における<音のある芸術の歴史>を目指して   一九五〇〜九〇年代の雑誌『美術手帖』を中心に   484-497
中川克志/著
36 感覚のアート   フルクサスの実践から   498-510
柿沼敏江/著
37 OFF SITE、ON SITE   二〇〇〇年代初頭のオルタナティヴ・シーン   511-527
横井一江/著
38 非アカデミックな日本のアヴァンギャルド・ミュージックの成り立ち   エッセイ   528-532
石橋正二郎/著
39 即興演奏とアジアの音楽家との交流   エッセイ   533-548
大友良英/著
40 イメージを移植する耳   初期パソコン受容に見るミュージシャンシップの形成   550-565
谷口文和/著
41 いつか音楽と呼ばれるもの   試論 その2   566-579
城一裕/著
42 私たちはもっとうまくできます   ライヴ・コーディングの起源と意味を再考する   580-601
久保田晃弘/著
43 真夜中の橋の上での出会い   ネットワークミュージックの夜明け一九七六〜一九七九   602-609
ポール・デマリニス/著
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