感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 22 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

吉野秀雄全集 第9巻

著者名 吉野秀雄/著
出版者 筑摩書房
出版年月 1970
請求記号 N9186/00105/9


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237842737一般和書1階開架 貸出中 
2 鶴舞0237842992一般和書1階開架 貸出中 
3 西2132534229じどう図書じどう開架 貸出中 
4 熱田2232557773一般和書一般開架 貸出中 
5 2332284765じどう図書じどう開架 貸出中 
6 2432547996じどう図書じどう開架 貸出中 
7 2432805691じどう図書じどう開架 貸出中 
8 2632540957じどう図書じどう開架 貸出中 
9 2732561119じどう図書じどう開架 貸出中 
10 千種2832256016一般和書一般開架 貸出中 
11 千種2832278713一般和書一般開架 貸出中 
12 千種2832303396一般和書一般開架 貸出中 
13 中川3032473302一般和書一般開架 貸出中 
14 名東3332813371一般和書一般開架 貸出中 
15 山田4130867817一般和書一般開架 貸出中 
16 山田4130891999一般和書一般開架 貸出中 
17 南陽4230929962じどう図書一般開架マンガ在庫 
18 南陽4230986186じどう図書一般開架マンガ貸出中 
19 4331499279じどう図書じどう開架 在庫 
20 徳重4630672386一般和書じどう開架 貸出中 
21 徳重4630714741じどう図書じどう開架 貸出中 
22 徳重4630870691じどう図書じどう開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

中国-対外関係-日本-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 9153/00053/
書名 紫式部は今日も憂鬱 令和言葉で読む『紫式部日記』
著者名 紫式部/著   堀越英美/[訳]著   山本淳子/監修
出版者 扶桑社
出版年月 2023.11
ページ数 222p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-594-09558-1
分類 91535
書誌種別 一般和書
内容紹介 後宮で働くことになった、ひきこもり作家の紫式部。同僚はみんな深窓の令嬢でいきなりアウェイ。仕事相手はクセつよ貴族官僚で…。「紫式部日記」を30代OL風の言葉でわかりやすく全訳。平安文化についての解説も掲載する。
書誌・年譜・年表 文献:巻末
タイトルコード 1002310058812

要旨 「アジア主義」「大アジア主義」の評価、認識をめぐる定説には、日中両国で大きな隔たりがあった。本書は、李鴻章や中西功など、アジア主義に関する代表的な人物の資料から、その点を指摘する。アジアの統合・協力が叫ばれた時代における中国側の動向を中心に研究、分析し、現在の「アジア共同体」議論に及ぶ影響を改めて考察し、問い直す一冊である。
目次 序章 大アジア主義に対する中国側の認識と批判―「大亜洲主義」在中国
第1章 清末政治家たちの「聯日」構想と対日政策の策定―「蕞(さい)爾小国」がもたらした困惑
第2章 『申報』の対日世論から見る日本イメージの変遷―一八七〇〜九〇年代における「中日同盟論」と「抗日論」の底流
第3章 「愛国」と「売国」のはざま―「大亜洲主義」と「中国留日同学会」
第4章 植民地における「共存共栄」の現実―「満洲」に渡った台湾出身者の目に映ったもの
第5章 アジア主義への超克―中西功の中国研究と中国革命
終章 さまざまな「亜洲夢」―なぜ「同床異夢」だったのか?


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。