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書誌情報サマリ

書名

虚の聖域 梓凪子の調査報告書

著者名 松嶋智左/著
出版者 講談社
出版年月 2018.5
請求記号 F6/04912/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2432444608一般和書一般開架ティーンズ貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 F6/04912/
書名 虚の聖域 梓凪子の調査報告書
著者名 松嶋智左/著
出版者 講談社
出版年月 2018.5
ページ数 300p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-06-221057-7
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 元警官の探偵・凪子は、犬猿の仲である姉から、警察が自殺と判断した息子・輝也の死の捜査を依頼される。責任を認めない教師、なにかを隠している姉、不可解な行動を繰り返す輝也の同級生。すべての鍵は、心のなかの聖域に…。
タイトルコード 1001810015910

要旨 元警察官にして探偵・梓凪子に舞い込んだ依頼は最悪のものだった。理由はふたつ。ひとつは、捜査先が探偵の天敵とも言える学校であること。もうひとつは、依頼人が、犬猿の仲である姉の未央子であること。大喧嘩の末、凪子は未央子の息子・輝也の死を捜査することになる。警察は自殺と判断したにもかかわらず、凶器をもった男たちに襲撃された凪子は、事件に裏があることを確信するが―。責任を認めない教師、なにかを隠している姉、不可解な行動を繰り返す輝也の同級生―。すべての鍵は、人々がひた隠しに守っている心のなかの“聖域”だった。
著者情報 松嶋 智左
 1961年生まれ。元警察官。日本初の女性白バイ隊員でもある。退職後小説の執筆を開始し、2005年に北日本文学賞、2006年に織田作之助賞を受賞。2017年、『虚の聖域―梓凪子の調査報告書』で第10回島田荘司選ばらのまち福山ミステリー文学新人賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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