感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

私にとっての憲法

著者名 岩波書店編集部/編 赤川次郎/[ほか著]
出版者 岩波書店
出版年月 2017.4
請求記号 3231/00576/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210896643一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

金山弘昌 ダニエル・W.メイズ 市川佳世子 出佳奈子 足達薫 喜多村明里 金山弘昌 浦一章 伊藤博明 金山弘…
70237 70237
イタリア美術-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3231/00576/
書名 私にとっての憲法
著者名 岩波書店編集部/編   赤川次郎/[ほか著]
出版者 岩波書店
出版年月 2017.4
ページ数 12,266p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-00-061199-2
分類 32314
一般件名 憲法-日本
書誌種別 一般和書
内容紹介 私たちは憲法をどれだけ使いこなし、その理念を自分たちのものにすることができたのか。自身の憲法体験から、憲法を活用するためのヒント、提言まで。さまざまなジャンルの53人による憲法論。巻末に日本国憲法全文を収録。
タイトルコード 1001710009432

要旨 ジョヴァンニ・ベッリーニの出生の秘密に、ウェヌス/フロレンティアの古代表象に、アレクサンデル六世のボルジア・ゴールドに、レオナルドの“岩窟の聖母”の秘蹟に、フィレンツェの大パラッツォの建設秘話に、俗語文学を愛でるロレンツォ豪華王に、ヴァティカンに花開いた人文主義に、初期ルネサンスの芸術郷のネクタルを!
目次 プロローグ イタリア初期ルネサンス美術と「時代の眼」
プレリュード ジョヴァンニ・ベッリーニとヴェネツィア絵画
第1章 ジョヴァンニ・ベッリーニ―出生、親子関係、独立
第2章 ウェヌス/フロレンティア―再生された古代絵画としてのボッティチェッリ“ウェヌスの誕生”が意味するもの
第3章 ピントリッキオのアパルタメント・ボルジア―古代との出会いと初期ルネサンスの変容
第4章 レオナルド・ダ・ヴィンチ“岩窟の聖母”と「無原罪懐胎の聖母」信仰
第5章 「ロレンツォの館よりも豪壮な」―一五世紀末フィレンツェの政治経済的文脈におけるパラッツォ・ストロッツィ
第6章 文学的 ロレンツォ・デ・メディチとイタリア文学
第7章 思想的 ルネサンスの教皇と人文主義者
エピローグ イタリア・ルネサンス美術の光彩を求めて―「時代の眼」と「マテリアリティ」


内容細目表:

1 イタリア初期ルネサンス美術と「時代の眼」   プロローグ   7-12
金山 弘昌/著
2 ジョヴァンニ・ベッリーニとヴェネツィア絵画   プレリュード   13-20
金山 弘昌/著
3 ジョヴァンニ・ベッリーニ   出生、親子関係、独立   21-52
ダニエル・W.メイズ/著 市川 佳世子/著
4 ウェヌス/フロレンティア   再生された古代絵画としてのボッティチェッリ《ウェヌスの誕生》が意味するもの   53-109
出 佳奈子/著
5 ピントリッキオのアパルタメント・ボルジア   古代との出会いと初期ルネサンスの変容   111-193
足達 薫/著
6 レオナルド・ダ・ヴィンチ《岩窟の聖母》と「無原罪懐胎の聖母」信仰   195-273
喜多村 明里/著
7 ロレンツォの館よりも豪壮な   一五世紀末フィレンツェの政治経済的文脈におけるパラッツォ・ストロッツィ   275-324
金山 弘昌/著
8 文学的 ロレンツォ・デ・メディチとイタリア文学   325-344
浦 一章/著
9 思想的 ルネサンスの教皇と人文主義者   345-370
伊藤 博明/著
10 イタリア・ルネサンス美術の光彩を求めて   「時代の眼」と「マテリアリティ」   371-376
金山 弘昌/著
11 イタリア美術の理想郷、あるいはアルストピアへの誘い   あとがき   433-435
伊藤 博明/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。