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書誌情報サマリ

書名

意味形態を中心とするドイツ語前置詞の研究

著者名 関口存男/著
出版者 三修社
出版年月 1957.11
請求記号 SN845/00033/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20116715066版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 SN845/00033/
書名 意味形態を中心とするドイツ語前置詞の研究
著者名 関口存男/著
出版者 三修社
出版年月 1957.11
ページ数 117p
大きさ 19cm
一般注記 奥付の書名:ドイツ語前置詞の研究 背の書名:Deutsche pr〓positionen
分類 84564
一般件名 ドイツ語-前置詞
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1001110088337

要旨 リーダーの信念がそのまま国家の在り方に現れた明治維新、「上」に権を「下」に自由をという木戸孝允の集権的なリーダーシップは、維新期の激動を主導するには大きな力を発揮した。しかしそれは、晩年の国家建設期、木戸の影響力を落とす要因にもなる。生い立ちや交遊といった個人の姿から、藩政の改革者、維新の推進者といった公式の振る舞いまでを一貫して理解して示される新たな木戸像は、激動の21世紀を生きる私たちの指針となろう。
目次 第1章 「開化」の始まり―ペリー来航の衝撃
第2章 長州藩の「勢」と木戸の迷い―攘夷決行から禁門の変へ
第3章 決意の木戸―長州藩政主導と新国家樹立へ
第4章 木戸の求心力と集権化―第二次長州征討から王政復古へ
第5章 維新の主導者へ―明治政府の成立
第6章 不可欠な「大果断」―廃藩の実現
第7章 木戸の焦燥と衰退―岩倉使節団から外征反対、立憲政体へ
著者情報 齊藤 紅葉
 京都大学大学院法学研究科研修員。京都大学博士(法学)。1982年北海道生まれ。2016年京都大学大学院法学研究科博士後期課程単位取得満期退学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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