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書誌情報サマリ

書名

カウンター・カーレント 向流分配抽出法

著者名 E.HECKER/著 次田晧/訳 沢田文夫/訳
出版者 南江堂
出版年月 1958.5
請求記号 S571/00043/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20107524226版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 S571/00043/
書名 カウンター・カーレント 向流分配抽出法
著者名 E.HECKER/著   次田晧/訳   沢田文夫/訳
出版者 南江堂
出版年月 1958.5
ページ数 247p
大きさ 22cm
一般注記 付:原著文献(16p 21cm)
原書名 Verteilungsverfahren im Laboratorium
分類 5715
一般件名 抽出(化学)
書誌種別 6版和書
内容注記 文献:p229〜230
タイトルコード 1001010084670

要旨 木目が美しく、軽さと強さが共存、匂い立つ香りもいい。塗装不要で、拭き込むほどにツヤも出る…こんなスゴい木材、どこにもない!スギ、ヒノキと伝統工具を愛する著者が、インパクトドライバーにも開眼。高トルクの最強工具と好素材でつくるイメージ豊かな木工世界。
目次 1章 私が国産スギ・ヒノキ材にこだわる理由―こんなスゴい木材、どこにもない!(クサビで割れるスギ・ヒノキ丸太
木肌、木目の魅力 ほか)
2章 さまざまある規格材から木取りする―材料の性質と選び方(木材の性質と木取り
規格サイズから発想する)
3章 国産材を活かすインパクトドライバー―より進化した強力アイテム(インパクトドライバーとは―木工作を劇的に変える工具
ビス打ちの基本動作 ほか)
4章 インパクトドライバーとともに使いたい道具―使い方の基本とコツ、刃の研ぎ方ほか(墨付けのための道具
割り・ハツりの道具 ほか)
5章 国産材でつくる木工の実際―規格材で木目やテクスチャーを活かす作例集(図面・パースを描く
テーブルをつくる ほか)
著者情報 大内 正伸
 1959年茨城水戸市生まれ。イラストレーター、著作家。2004年から群馬藤岡市で山暮らしを始め、必要に迫られ木工に取り組む。自ら伐採した間伐丸太をクサビで割り、ヨキで板をハツり、道具や家具類をつくった。2009年、同桐生市時代にさらに本格的になり、古民家改装や囲炉裏の新設をする。2011年、香川高松市に転居後、京都を中心に西日本を旅して工芸、建築を学ぶ。2014年から始まった自邸アトリエの新築工事では、山から運んだヒノキ丸太に刻みを入れ、主要構造材に挿入した。「囲炉裏暖炉」を設計し、工事に参加。2015年春のアトリエ竣工と同時にインパクトドライバーを購入し、工事の残材(主にスギ・ヒノキ材)を用いた家具作りを開始(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 天は自ら助くる者を助く   ウクライナの教訓とは   13-35
安倍晋三/述 北村滋/述
2 ウクライナ戦争   今こそ「核」を語ろう   37-57
安倍晋三/述 河野克俊/述
3 台湾侵攻は「中国の自殺」と悟らせよう   59-83
安倍晋三/述 櫻井よしこ/述
4 高市旋風を巻き起こして自民党が甦った   85-107
安倍晋三/述 櫻井よしこ/述
5 コロナ禍だからこそ改憲議論を進めよう   109-131
安倍晋三/述 弘兼憲史/述
6 「危機の時代」にこそ読まれるべき名著   133-159
安倍晋三/述 百田尚樹/述
7 「令和」の国づくり、「戦後レジームからの脱却」を   161-187
安倍晋三/述 ケント・ギルバート/述
8 アベノミクスは「瑞穂の国の資本主義」を目指した   189-207
安倍晋三/述 加地伸行/述
9 嵐を呼ぶ男・石原慎太郎さんへ   託された遺言   210-216
10 追悼-知の巨人・渡部昇一 保守の神髄として   217-219
11 「平和安全法制」は日本の防衛に必要不可欠だった   220-240
12 70年談話:安倍晋三首相談話   241-249
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