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日本-対外関係-アジア(東部)-歴史 靖国神社
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
336/00007/08 |
| 書名 |
小さな会社の総務・経理がすべてわかる本 [2008年] |
| 著者名 |
楠亜紀子/監修
杉田英樹/監修
山口毅/監修
|
| 出版者 |
成美堂出版
|
| 出版年月 |
2008.9 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-415-30412-0 |
| 分類 |
336
|
| 一般件名 |
会社実務
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
やさしい会社運営マニュアル。社会保険、労働保険、法務、会計、税務など、会社運営に必要な知識とノウハウを一冊に凝縮。豊富なサンプルを見るだけで、官庁などへの届け出や煩雑な手続きがかんたんにできる。 |
| タイトルコード |
1000810089244 |
| 要旨 |
アジアの中で日本が孤立しないために…靖国問題が東アジア全域の歴史問題へと変容してゆく過程を、ASEAN各国の新聞報道の変遷を通して検証する。 |
| 目次 |
第1章 靖国問題のはじまり―中曽根首相の参拝と中国・韓国の反発(政教分離問題から歴史問題へ―一九八五年中曽根首相の靖国神社参拝 冷戦の終焉と残存する枠組み―一九九六年橋本首相の靖国神社参拝) 第2章 二国間問題から地域問題へ―日本の経済的退潮と中国の台頭(東南アジアの地域的統合の深化と靖国問題への関心の高まり―二〇〇一‐二〇〇四年小泉首相の靖国神社参拝 呼びおこされる「戦争の記憶」―二〇〇五年の中国の反日デモ 日中のパワーバランスの変化―二〇〇五‐二〇〇六年小泉首相の靖国神社参拝) 第3章 グローバル化する靖国問題―領土問題と歴史問題の結合(結びつく領土問題と歴史問題―二〇一〇年の尖閣諸島沖での中国漁船衝突 二〇一二年の尖閣諸島の日本「国有化」 崩れるパワーバランスとアメリカの介入―二〇一三年安倍首相の靖国神社参拝 右傾化への危惧と中国への牽制としての期待―二〇一五年の平和安全法制成立) 終章 東アジアのなかの日本 |
| 著者情報 |
早瀬 晋三 1955年岡山県津山市生まれ。東京大学文学部東洋史学科卒業。西豪州マードック大学Ph.D.(歴史学)。現在早稲田大学大学院アジア太平洋研究科教授。海域東南アジア民族史、近現代アジア・日本関係史。主要著書『海域イスラーム社会の歴史―ミンダナオ・エスノヒストリー』(岩波書店、2003年、第20回「大平正芳記念賞」受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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