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書誌情報サマリ
| 書名 |
60歳からは「小さくする」暮らし 生き方がラクになる
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| 著者名 |
藤野嘉子/著
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2018.6 |
| 請求記号 |
590/01517/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
590/01517/ |
| 書名 |
60歳からは「小さくする」暮らし 生き方がラクになる |
| 著者名 |
藤野嘉子/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2018.6 |
| ページ数 |
159p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-06-511838-2 |
| 分類 |
590
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| 一般件名 |
生活
中高年齢者
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
住まいや暮らしをコンパクトにしたら、軽やか・自由な毎日がやってきた! 料理研究家の著者が、決断することで手に入れた素直な生き方を、60代から始めたい、自分らしくて気持ちいい暮らしのヒントとともに紹介する。 |
| タイトルコード |
1001810027108 |
| 要旨 |
「ふつうの市民」が政策を検証する条件。一般の市民が政策を評価する会議を開く自治体が増えている。このような取り組みはどれくらい行政に影響を与えたのか?その実態と注意すべき点を解き明かす。 |
| 目次 |
第1章 市民ワークショップと自治体―ミニ・パブリックスに挑む地方自治 第2章 分析の枠組み 第3章 参加型「公開審査」活動の構造―東京都・神奈川県・埼玉県内市区町村への質問紙調査 第4章 「裁判員」型の市民参加―和光市「大規模事業検証会議」 第5章 「事業仕分け」型の市民参加―和光市「事業点検」 第6章 「市民討議会」型の市民参加―新宿区「第二次実行計画のための区民討議会」 第7章 市民・団体混合型ワークショップ―さいたま市「しあわせ倍増・行革推進プラン市民評価委員会」 終章 自治体ガバナンスの中の市民ワークショップ―ミニ・パブリックス型事業審査の意義と課題 付録 |
| 著者情報 |
長野 基 早稲田大学政治経済学部を卒業。早稲田大学大学院政治学研究科博士課程単位取得満期退学、同大学院より博士(政治学)を取得。跡見学園女子大学専任講師などを経て、東京都立大学都市環境学部准教授。専門は行政学、地方自治(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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