蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
戦後モータージャーナル変遷史 自動車雑誌編集長が選ぶ忘れられない日本のクルマ
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| 著者名 |
小田部家正/著
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| 出版者 |
グランプリ出版
|
| 出版年月 |
2015.2 |
| 請求記号 |
537/00733/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236599114 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
537/00733/ |
| 書名 |
戦後モータージャーナル変遷史 自動車雑誌編集長が選ぶ忘れられない日本のクルマ |
| 著者名 |
小田部家正/著
|
| 出版者 |
グランプリ出版
|
| 出版年月 |
2015.2 |
| ページ数 |
175p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-87687-337-1 |
| 分類 |
537021
|
| 一般件名 |
自動車-歴史
自動車工業-日本
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
自動車雑誌に長年携わった著者による自伝的モータージャーナル変遷史。自身のマイカー遍歴を軸にしながら、様々なクルマとの出会いに思いを馳せ、自動車雑誌編集記者時代の忘れられない出来事を綴る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p174 |
| タイトルコード |
1001410099404 |
| 要旨 |
PISA等の国際比較調査では、解決方法がひとつに定まらない問題に対して、自分のもっている多様な知識を結びつけて考え、深く理解して解決を導く力(「わかる学力」)が、日本の生徒は相対的に低いことが示されている。近年、この「わかる学力」を高めるためには、個人での取り組みと他者との協同を組み合わせた「協同的探究学習」が効果的であることがわかってきた。そこで本書では、協同的探究学習の理論を紹介するとともに、実際に長年授業に取り入れてきた名古屋大学教育学部附属中・高等学校でのさまざまな教科の実践を紹介し、その授業の展開と効果についてわかりやすく解説する。 |
| 目次 |
世界におけるこれからの教育―日本はどこに向かうのか 第1部 理念編―子どもの学びの質を高めるために(「わかる学力」と「できる学力」 「協同的探究学習」とは 探究の学びの意義 協同の学びの意義) 第2部 実践編―協同的探究学習の授業の実際(中学校国語「少年の日の思い出」―人物の心情について理解を深める 高等学校国語「せきをしてもひとり」―感情をどう表現するか 中学校数学「文字と式」―カレンダーの秘密を探る 高等学校数学「数列」―和から広がる世界 中学校理科「細胞分裂」―瞬間から時の流れを予想する 高等学校理科「酸化還元反応」―多面的にみる金属の性質 学びの質を高めるには―協同的探究学習の広がりと深まり) 一人ひとりの学びと育ちを支えるために |
| 著者情報 |
藤村 宣之 1994年京都大学大学院教育学研究科博士後期課程学修認定。博士(教育学)。東京大学大学院教育学研究科教授。専門:教育心理学、発達心理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 橘 春菜 2011年名古屋大学大学院教育発達科学研究科博士課程単位取得。博士(心理学)。名古屋大学教育基盤連携本部アドミッション部門特任准教授。専門:教育心理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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