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書誌情報サマリ

書名

フランスの社会 変革を問われる文化の伝統  (Waseda libri mundi)

著者名 原輝史 宮島喬/編
出版者 早稲田大学出版部
出版年月 1993
請求記号 N3023/00285/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0232049569一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 N3023/00285/
書名 フランスの社会 変革を問われる文化の伝統  (Waseda libri mundi)
著者名 原輝史   宮島喬/編
出版者 早稲田大学出版部
出版年月 1993
ページ数 211p
大きさ 21cm
シリーズ名 Waseda libri mundi
シリーズ巻次 6
ISBN 4-657-92040-5
一般注記 表紙の書名:French republic
分類 30235
一般件名 フランス
書誌種別 一般和書
内容注記 フランス社会・文化年表:p4 参考文献:p206〜207
タイトルコード 1009410189598

要旨 赤神と黒神、福の神と貧乏神、つつじの娘、小泉小太郎、そして龍の子太郎…。語り継いできた祖先たちの生きた歴史世界にとどまらず、聞き手であったわれわれが新たに語り手となりゆくことで広がる世界とは。戦後児童文学における開拓者であるだけではなく、長く民話の採録・再話に取り組んだ著者が描き出す、民衆の“語り”とその豊饒の世界。
目次 第1部 民話との出会い―山を越えて(民話との出会い
狐の地図
祖先という言葉 ほか)
第2部 民話の魅力(象徴的に語ることについて
貧乏神のこと
ある夫婦愛について―爺と婆の ほか)
第3部 ふたたび山を越えて―私もあなたも語り手であること(民衆が語ればすべて民話なのか
桃太郎と金太郎と
再話について ほか)
著者情報 松谷 みよ子
 1926年東京生まれ。作家。坪田譲治に師事し『貝になった子供』を執筆。1956年より民話採訪に取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 ワット・ラーチャプラディットと漆扉部材、調査研究の経緯   13-20
二神葉子/著
2 ワット・ラーチャプラディットの彩漆蒔絵に見る故事人物図について   21-30
薬師寺君子/著
3 扉絵に描かれた楽器の意匠   31-36
高桑いづみ/著
4 ワット・ラーチャプラディット伏彩色螺鈿扉部材のうち花鳥の図柄の概観   37-48
二神葉子/著
5 ワット・ラーチャプラディット漆扉部材の撮影   49-56
城野誠治/著
6 ワット・ラーチャプラディットの螺鈿扉部材の構造調査   57-62
犬塚将英/著
7 ワット・ラーチャプラディットの窓板部材の分析   63-72
本多貴之/著
8 ワット・ラーチャプラディット彩漆蒔絵・螺鈿扉の蛍光X線分析   73-78
早川泰弘/著
9 ワット・ラーチャプラディットおよびワット・ナーンチーの彩漆蒔絵・螺鈿扉の蛍光X線分析   79-92
増渕麻里耶/著
10 ワット・ラーチャプラディットの窓と扉に使われている螺鈿板と彩漆蒔絵板の樹種   93-94
能城修一/著
11 ワット・ラーチャプラディット漆扉の繊維   95-100
高知県立紙産業技術センター/編
12 ワット・ラーチャプラディットの扉絵に関する装飾技法の特徴と損傷   101-114
山下好彦/著
13 伏彩色螺鈿再考   技法と史的資料から   115-142
勝盛典子/著
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