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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132524311 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
大江戸24時 浮世絵で庶民ライフを物見遊山 |
| 並列書名 |
OEDO TWENTY FOUR |
| 著者名 |
堀口茉純/著
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2024.10 |
| ページ数 |
156p |
| ISBN |
978-4-04-606494-3 |
| 分類 |
3821361
|
| 一般件名 |
東京都-風俗
日本-歴史-江戸時代
浮世絵
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
江戸時代後期のある1日を舞台に、「食事、服装、住宅、買い物、レジャー、仕事」など、庶民の日常を浮世絵を見ながら追体験する。「江戸庶民に人気の旅行先は?」など、江戸生活の疑問に答えるQ&Aも収録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p156 |
| タイトルコード |
1002410063524 |
| 要旨 |
ひとり極夜を旅して、四ヵ月ぶりに太陽を見た。まったく、すべてが想定外だった―。太陽が昇らない冬の北極を、一頭の犬とともに命懸けで体感した探検家の記録。 |
| 目次 |
東京医科歯科大学附属病院分娩室 最北の村 風の巨瀑 ポラリス神の発見 闇迷路 笑う月 極夜の内院 浮遊発光体との遭遇 曙光 極夜の延長戦 太陽 |
| 著者情報 |
角幡 唯介 ノンフィクション作家、探検家。1976年、北海道芦別市生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。同大探検部OB。2002年〜03年冬に、長い間「謎の峡谷」と呼ばれていたチベット、ヤル・ツアンポー峡谷を単独で探検し、空白部を踏査した。03年に朝日新聞社に入社、08年に退職後、ネパール雪男捜索隊に参加する。09年冬、再び単独でツアンポーの探検に向かい、二度のツアンポー探検を描いた『空白の五マイル』で10年に開高健ノンフィクション賞、11年に大宅壮一ノンフィクション賞、梅棹忠夫・山と探検文学賞を受賞した。次作の『雪男は向こうからやって来た』は12年に新田次郎文学賞受賞。『アグルーカの行方』は13年に講談社ノンフィクション賞受賞。『探検家の日々本本』で15年に毎日出版文化賞書評賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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