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書誌情報サマリ

書名

論争憲法学

著者名 杉原泰雄 樋口陽一/編
出版者 日本評論社
出版年月 1994
請求記号 N3231/00449/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210356598一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 N3231/00449/
書名 論争憲法学
著者名 杉原泰雄   樋口陽一/編
出版者 日本評論社
出版年月 1994
ページ数 392p
大きさ 22cm
ISBN 4-535-51005-9
分類 32314
一般件名 憲法-日本
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:主権 「八月革命説」の再検討(長谷川正安著) 「魔力からの解放」と「解放のための魔力」(樋口陽一著) 天皇 天皇の葬儀(笹川紀勝著) 天皇の国事行為(長谷川正安著) 象徴天皇制度設計の背景(三輪隆著) 女性天皇問題(植野妙実子著) 平和主義 自衛権論が意味するもの(浦田一郎著) 国際政治と憲法の平和主義(植野妙実子著) 国連の平和のための活動と日本の立場(浅井基文著) 日本国憲法とPKO(山内敏弘著) 基本的人権 「憲法上の自由」の範囲と限界(内野正幸著) 人権の国際化(江橋崇著) 反論権考(右崎正博著) 義務教育の無償性論(永井憲一著) 憲法教育の変移と憲法学への期待(永井憲一著) 被疑者になる前と、被告人でなくなった後(浦田一郎著) 社会権の概念についての考察(内野正幸著) 憲法学と労働基本法(北川善英著) 女性の権利と「平等」(辻村みよ子著)[ほか17編]
タイトルコード 1009410236053

要旨 交渉は闘争、交渉は戦争、交渉は武器。ロシア人の国境観、領土観、戦争観は日本人とまったく異なる。彼らには「固有の領土」という概念はない。防衛的膨張主義―防衛の名目のもとに、結果においてはれっきとした膨張に終わる―に代表されるロシア人の本質を知らなければプーチンは解けない。今後6年間、トータル24年、ロシアのトップに君臨する男は、どんなトリックで自国を実力以上に見せているか!
目次 はじめに プーチンを知る必要性
背景―日本とは対照的な地勢的環境
性格―自由を求め、かつ混沌を嫌う二面性
政治―「力は正義なり」が中央集権化を生む
外交―強い国にも強気、弱い国にも強気
軍事―不安ゆえの「過剰防衛」癖
交渉―交渉は闘争の手段
連続―体制変化で「新しい人間」は必ずしも生まれず
労働―資源依存症で働くことは大嫌い
技術―外国からの拝借思想の限界
社会―奇妙な結託、プーチンと国民は共犯者
おわりに 人間学的アプローチを超えて


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