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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210888640 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2925/00220/ |
| 書名 |
インド文化事典 |
| 著者名 |
インド文化事典編集委員会/編
|
| 出版者 |
丸善出版
|
| 出版年月 |
2018.1 |
| ページ数 |
24,770p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-621-30235-4 |
| 分類 |
2925
|
| 一般件名 |
インド-便覧
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
インド世界をめぐるさまざまな事象・問題を、インド社会の実情をよく知る中堅若手の研究者らが文化を切り口として簡明かつ具体的に解説。1990年代以降のインド社会の急速な変化を読み解くための本。 |
| タイトルコード |
1001710090791 |
| 要旨 |
本書は、制度派経済学のなかのヴェブレン、コモンズ、ミッチェルというこの学派の核となる3人の経済学の研究を中心に、エアーズという比較的新しい世代の学者にも光を当てながら、しかもこれらの経済学者との関連で制度派経済学について幅広く言及している。 |
| 目次 |
第1章 ヴェブレンと正統派経済学の伝統―ローレンス・ネイバーズの所説をめぐって 第2章 ヴェブレンの製作本能の概念 第3章 コモンズ経済学の基本的見地 第4章 ミッチェルの経済思想の生成―アーブラハム・ヒルシュの所説に沿って 第5章 ミッチェルの景気循環論 第6章 ミッチェルとアダム・スミス経済理論 第7章 ミッチェルの経済学展望―経済学の過去・現在・未来 第8章 エアーズの制度経済学 |
内容細目表:
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