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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011392327 | 旧版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
#N636/00104/ |
| 書名 |
上伊那郡植物誌 |
| 著者名 |
小泉秀雄/著
|
| 出版者 |
上伊那教育部会
|
| 出版年月 |
1930 |
| ページ数 |
542p |
| 大きさ |
23cm |
| 一般注記 |
謄写版 |
| 分類 |
472152
|
| 一般件名 |
植物-長野県
|
| 書誌種別 |
旧版和書 |
| タイトルコード |
1001010129899 |
| 要旨 |
西洋中世において最大の神学者であり哲学者でもあるトマス・アクィナス(一二二五頃‐一二七四)。難解なイメージに尻込みすることなく『神学大全』に触れてみれば、我々の心に訴えかけてくる魅力的な言葉が詰まっていることに気づく。生き生きとしたトマス哲学の根本精神の秘密を、理性と神秘の相互関係に着目して読み解く。 |
| 目次 |
第1章 トマス・アクィナスの根本精神(トマスの「新しさ」 キリスト教とアリストテレスの統合 ほか) 第2章 「徳」という「力」―「枢要徳」の構造(トマス人間論の中心概念としての「徳」 「枢要徳」と「神学的徳」 ほか) 第3章 「神学的徳」としての信仰と希望(信仰―知性による神的真理の承認 恩寵と自由意志の協働 ほか) 第4章 肯定の原理としての愛徳(神と人間との友愛としての愛徳 「神からのカリタス」と「神へのカリタス」 ほか) 第5章 「理性」と「神秘」(受肉の神秘 「最高善の自己伝達」としての受肉 ほか) |
| 著者情報 |
山本 芳久 1973年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科(哲学専門分野)博士課程修了。博士(文学)。東京大学大学院総合文化研究科准教授。専攻は哲学・倫理学(西洋中世哲学・イスラーム哲学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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