蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237725874 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5938/00911/ |
| 書名 |
きちんと身につく着かたの教科書 3日で着られる、前で結ぶ |
| 著者名 |
木下着物研究所/著
木下紅子/著
木下勝博/著
|
| 出版者 |
日本文芸社
|
| 出版年月 |
2020.3 |
| ページ数 |
159p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-537-21770-4 |
| 一般注記 |
付:図(1枚) |
| 分類 |
5938
|
| 一般件名 |
着付け
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「きほんメソッド」と「帯の前結び」でだれでも3日で着られるようになる! 「ワードローブとしての着物」の着かたを、写真とともに解説。お手入れや収納のコツ、着崩れの応急手当てなども紹介する。 |
| タイトルコード |
1001910111202 |
| 要旨 |
幸田露伴の漢文脈はなぜ近代文学と接続しえなかったのか、トーマス・マンとワーグナーの壮麗なすれ違いはいかなる芸術を生み、ハイデガーによるテクネーの問いはいかにして人間性を説き起こし、エグルストンの風景はアメリカをどのように切り出したのか―圧倒的なエピソードの奔流と、豊穣かつ痛切な思惟が繰り広げる歴史と文学の交錯、数多の書物を世に問うてきた著者が渾身の力を注ぎながらついに果たしえなかった未完の連載を待望の集成。 |
| 目次 |
露伴彬彬(露伴的な文と溢れ出るもの 露伴的な歴史と過去という炎 ほか) ヨーロッパの死(ローマ人との対話 H・ブロッホとM・ユルスナール ほか) アドルフ・ヒトラーとハイデガー哲学(テクネーとテクノロジィ 建築と共同体) テンス、テラー&テロワール(文芸評論家) |
| 著者情報 |
福田 和也 1960年東京生まれ。慶應義塾大学文学部仏文科卒。同大学院修士課程修了。慶應義塾大学環境情報学部教授。1989年、『奇妙な廃墟―フランスにおける反近代主義の系譜とコラボラトゥール』(国書刊行会)を刊行し、文筆家としての活動を開始。1993年、『日本の家郷』(新潮社)で三島由紀夫賞を受賞。『甘美な人生』(ちくま学芸文庫)で平林たい子文学賞、『地ひらく―石原莞爾と昭和の夢』(文春文庫)で山本七平賞、『悪女の美食術』(講談社文庫)で講談社エッセイ賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ