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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

台湾日本統治時代の50年 古写真が語る

著者名 片倉佳史/著
出版者 祥伝社
出版年月 2015.5
請求記号 222/00299/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238494868一般和書2階開架人文・社会在庫 

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Wilder,Laura Ingalls 大草原の小さな家

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 222/00299/
書名 台湾日本統治時代の50年 古写真が語る
著者名 片倉佳史/著
出版者 祥伝社
出版年月 2015.5
ページ数 271p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-396-61525-3
分類 222406
一般件名 台湾-歴史-日本統治時代
書誌種別 一般和書
内容紹介 近代日本初の植民地となった台湾は、太平洋戦争終結までの半世紀、惜しみない日本の投資によって瞠目の発展を遂げてきた。2千枚を超える古写真で、日本統治時代の台湾を紹介する。皇太子裕仁親王の台湾行啓記録なども併録。
書誌・年譜・年表 台湾歴史年表:p264〜271
タイトルコード 1001510010832

要旨 あの「小さな家」の物語は、ここから始まった―。アメリカ開拓時代の少女ローラとその家族を描いた、児童文学傑作シリーズのオリジナル版が、ついに日本語で登場!物語との比較が楽しめるエピソード満載の解説・注釈つき。
目次 イントロダクション 「ものなるかどうかもわからない」―パイオニア・ガールの物語
「パイオニア・ガール」の原稿について
編集作業の進め方について
第1章 キャンザス州とミズーリ州にて 一八六九年〜一八七一年(『大草原の小さな家』対応)
第2章 ウィスコンシン州にて 一八七一年〜一八七四年(『大きな森の小さな家』対応)
第3章 ミネソタ州にて 一八七四年〜一八七六年(『プラム・クリークの土手で』対応)
第4章 アイオワ州にて 一八七六年〜一八七七年(「小さな家シリーズ」から省かれたところ)
第5章 ミネソタ州にて 一八七七年〜一八七九年(『プラム・クリークの土手で』対応)
第6章 ダコタ・テリトリーにて 一八七九年〜一八八〇年(『シルバー・レイクの岸辺で』対応)
第7章 ダコタ・テリトリーにて 一八八〇年〜一八八一年の「厳しい冬」(『長い冬』対応)〔ほか〕
著者情報 ワイルダー,ローラ・インガルス
 1867‐1957。アメリカ、ウィスコンシン州の「大きな森の小さな家」で生まれ、少女時代に大草原の各地に移り住み、その体験をのちに『大草原の小さな家』など一連の「小さな家シリーズ」に著した。その原型となったのが、覚え書き「パイオニア・ガール」である。ミズーリ州マンスフィールドにて、1957年2月10日、90歳で亡くなった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ヒル,パメラ・スミス
 ローラ・インガルス・ワイルダー研究家、作家。『ローラ・インガルス・ワイルダー:ある作家の生涯』(サウス・ダコタ歴史協会出版刊)でウィラ文学賞を受賞。ヤングアダルトのための歴史小説を3冊執筆している。オレゴン州、ワシントン州、コロラド州、ミズーリ州の大学で教鞭をとる。オレゴン州在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
谷口 由美子
 上智大学外国語学部英語学科卒業。アメリカに留学後、児童文学の翻訳を手がける。著書の他、訳書は、120冊あまりある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 人の形而上学   その略史   5-18
横路佳幸/著
2 私たちは単純な実体である   ロウの非デカルト的実体二元論について   19-44
後藤真理子/著
3 外延性・身体化・原初性   後藤論文へのコメント   45-52
横路佳幸/著
4 私たちは複合的な実体である   本論 2   53-81
横路佳幸/著
5 循環性と道徳的要素の存在   横路論文へのコメント   83-84
後藤真理子/著
6 「私」の分裂と人の存在意義を考える   後藤のコメントへのリプライ   85-99
横路佳幸/著
7 決定論とは何か   序論   103-124
大畑浩志/著
8 このもの主義と時間の非対称性   本論 1   125-144
大畑浩志/著
9 「非対称性を導く原理」を探究するとはそもそもどういうことか   大畑論文へのコメント   145-149
森田邦久/著
10 未来の開放性に関する二つの問い   森田のコメントへのリプライ   151-157
大畑浩志/著
11 未来が開いていないことの論理的証明   本論 2   159-169
森田邦久/著
12 未来が開かれている(かもしれない)ことの論理的証明   森田論文へのコメント   171-176
大畑浩志/著
13 開いた未来の不可能性の論証   大畑のコメントへのリプライ   177-180
森田邦久/著
14 死はいつ悪いのか   序論   183-204
佐々木渉/著
15 死は死後に悪い   死後説の擁護   205-230
吉沢文武/著
16 死後説は擁護されたか   吉沢論文へのコメント   231-240
佐々木渉/著
17 死者にとっての福利   佐々木のコメントへのリプライ   241-248
吉沢文武/著
18 死は死後に悪いのではない   本論 2   249-272
佐々木渉/著
19 死後説の自然さ   佐々木論文へのコメント   273-282
吉沢文武/著
20 死後説に残る不満   吉沢のコメントへのリプライ   283-291
佐々木渉/著
21 <真にするもの>の理論の概説   序論   295-314
高取正大/著
22 <真にするもの>原理ともの存在論的描像   本論 1   315-337
高取正大/著
23 <真にするもの>原理の正当化の背後を探る   高取論文へのコメント   339-351
北村直彰/著
24 素朴なもの存在論的描像を巡って   北村のコメントへのリプライ   353-358
高取正大/著
25 <真にするもの>原理はいかにして正当化されるべきか   本論 2   359-390
北村直彰/著
26 倹約性の観点に基づく<真にするもの>原理の正当化はどれくらい説得的か   北村論文へのコメント   391-400
高取正大/著
27 <真にするもの>原理の正当化戦略の眼目   高取のコメントへのリプライ   401-407
北村直彰/著
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