蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
人類を変えた7つの発明史 火からAIまで技術革新と歩んだホモ・サピエンスの20万年 |
| 著者名 |
Rootport/[著]
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:2024年刊 |
| 分類 |
5071
|
| 一般件名 |
発明-歴史
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
人類の歴史は常に発明の連続で、その発明によって、当たり前の日常が出来上がっている。ではAIによって人々の生活はどのように変わるのか。「AIは敵か? 味方か?」の答えを、これまでの人類の発明の歴史から紐解く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献あり |
| タイトルコード |
1002410048140 |
| 要旨 |
ちょっとしたきっかけから、友人から作詞を頼まれた女子高生“江戸川悠”。「作詞はやったことないけど、なんとかなるかも?」なんて考えで始めたものの、そんなに甘くなかった!歌詞はどうやって書くの?必要なものは?テクニックは?そして、技術の先にあるものとは―?読むだけで歌詞の書き方や創作の秘密がわかる作詞物語。 |
| 目次 |
詩文と私 作詞とはどういう技術なのかという話 歌詞のフォーマットの話 資料読みの話 字数と語彙力の話 自分らしさの話 歌い心地とナンセンスの話 作詞の全工程の話 私が知りたくなかった作詞の話 江戸川悠の話 一番大事な作詞の話 伊佐坂詩文の話 共感する歌詞の正体の話 音楽という呪術の話 テーマの作り方の話 周りの目と羞恥心の話 相対価値と絶対価値の話 |
| 著者情報 |
仰木 日向 音楽制作会社で作曲のノウハウを学び、その後フリーランスとして作曲を始め、本名名義でアニメ楽曲やゲームBGMを多数手がける。その後2014年からは自らの適性を文字に見出し、ペンネームを仰木日向と改め、声優やアニメ作品の作詞を手がけつつ、小説執筆、時おり作曲もしながら、ゲームやアイドルプロジェクトの音楽プロデュースなども行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) まつだ ひかり 漫画家、イラストレーター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ