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書誌情報サマリ

書名

Who was Selena? (Who was-- ?)

著者名 by Kate Bisantz and Max Bisantz illustrated by Joseph J.M. Qiu
出版者 Penguin Workshop
出版年月 c2018
請求記号 28/00093/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 千種2832137653一般洋書一般開架多読在庫 

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書誌詳細

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請求記号 28/00093/
書名 Who was Selena? (Who was-- ?)
著者名 by Kate Bisantz and   Max Bisantz   illustrated by Joseph J.M. Qiu
出版者 Penguin Workshop
出版年月 c2018
ページ数 108 p. : ill., map, ports.
大きさ 20 cm
シリーズ名 Who was-- ?
ISBN 978-1-101-99549-5
一般注記 Bibliography: p. 108 "WHOHQ, your headquarters for history"--Spine
分類 289
一般件名 英語(ENG)
書誌種別 一般洋書
タイトルコード 1001910042890

要旨 日本語には、やま+さくら=やまざくらのように、複合語の2つ目の単語の頭の清音が濁音に変わる現象があり、これを連濁と呼ぶ。本論文集は、国立国語研究所の共同研究プロジェクト「日本語レキシコン―連濁辞典の編纂」の成果を編集したもので、歴史・音素やアクセントとの関係・法則とその理論的分析・心理学的分析・方言・言語習得など、各分野の専門家の様々な視点からの連濁の研究を幅広く網羅している。
目次 第1章 序説
第2章 連濁研究史―ライマンの法則を中心に
第3章 個別音素と連濁
第4章 連濁とアクセント―普通名詞と無意味語の場合
第5章 生成音韻論における連濁の理論的分析
第6章 連濁の心理言語学的研究
第7章 姓に見られる杉藤の法則と拡張版ライマンの法則に関する形態的・音韻的考察
第8章 日本語母語児の連濁処理方略
第9章 日本語学習者による連濁意識と獲得
第10章 東北山形方言の連濁
著者情報 バンス,ティモシー・J.
 国立国語研究所・元教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
金子 恵美子
 会津大学・教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
渡邊 靖史
 国際教養大学・非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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