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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238456057 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
陸軍内部の動きを知る古典的名著。桜会の結成から二.二六事件を経て日中戦争前夜に至る、粛軍と新政治体制成立までの足跡。最新の文献一覧を新たに収録して復刊。 |
| 目次 |
第1章 日本ファシズムと軍部 第2章 桜会 第3章 五.一五事件 第4章 皇道派時代 第5章 皇道派と統制派の抗争 第6章 二.二六事件史 第7章 二.二六後 第8章 日本ファシズムの経済倫理 第9章 評伝・石原莞爾 第10章 日本軍隊の創設と発展 |
| 著者情報 |
秦 郁彦 1932(昭和7)年、山口県生まれ。1956年、東京大学法学部卒業。ハーバード大学、コロンビア大学留学、大蔵省財政史室長、プリンストン大学客員教授、拓殖大学、千葉大学教授を経て、日本大学法学部教授を2002年に退職。法学博士。『昭和史の謎を追う』上下(文春文庫)で1993年度菊池寛賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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