蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ふでこぞう (せなけいこ・おばけえほん)
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| 著者名 |
[せなけいこ/作]
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| 出版者 |
童心社
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| 出版年月 |
2002.07 |
| 請求記号 |
エ/17603/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237992417 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
千種 | 2832274571 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
瑞穂 | 2932552710 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
守山 | 3132577895 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
名東 | 3332685977 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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Fuller,John Frederick Charles 戦術
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/17603/ |
| 書名 |
ふでこぞう (せなけいこ・おばけえほん) |
| 著者名 |
[せなけいこ/作]
|
| 出版者 |
童心社
|
| 出版年月 |
2002.07 |
| ページ数 |
1冊 |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
せなけいこ・おばけえほん |
| ISBN |
4-494-00157-0 |
| ISBN |
978-4-494-00157-6 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009912028406 |
| 要旨 |
第1次大戦では、連合軍もドイツ軍も正面から突破に固執して膨大な死傷者を出し、塹壕戦が長期に及びました。これを打開するために生まれたのが戦車で、その運用方法が「機動戦理論」です。機動戦理論は英陸軍退役将校J.F.C.フラーが生み出し、第2次大戦でドイツ軍、ソ連軍が確立し、大戦後にイスラエル軍、米陸軍、米海兵隊が発展させ、現代に受け継がれています。本書では、陸上自衛隊で第71戦車連隊長、陸将補を務めた著者が、豊富な図版やイラスト、写真を用いて機動戦理論の本質を解説。 |
| 目次 |
第1章 Plan 1919(幻の「Plan 1919」―敵司令部を攻撃して、指揮系統を麻痺させる J.F.C.フラーと戦車―フラーは歩兵将校で、戦車とは無縁だった ほか) 第2章 幻の野外要務令(幻のマニュアル1 スイスの山荘で速記者に口述した 幻のマニュアル2 英国や米国では無視された ほか) 第3章 実戦へ適用された機動戦理論(電撃戦の衝撃1 ハインツ・グデーリアン将軍 電撃戦の衝撃2 ドイツ国防軍機甲師団の誕生 ほか) 第4章 現代に生きる機動戦理論(機動戦理論の継承―フラーの理論は現代も生きている イスラエル国防軍(IDF)1 負けることが許されない宿命の国家 ほか) 第5章 「戦いの原則」の創始者(ナポレオンの戦いを分析したフラー―「戦いの原則」制定の経緯1 『野外要務令』に採用された8原則―「戦いの原則」制定の経緯2 ほか) |
| 著者情報 |
木元 寛明 1945年、広島県生まれ。1968年、防衛大学校(12期)卒業後、陸上自衛隊入隊。以降、第2戦車大隊長、第71戦車連隊長、富士学校機甲科部副部長、幹部学校主任研究開発官などを歴任して2000年に退官(陸将補)。退官後はセコム株式会社研修部で勤務。2008年以降は軍事史研究に専念(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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