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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0278007232 | CDROM | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/36250/ |
| 書名 |
ぼくが子どものころ戦争があった 「いくさの少年期」より |
| 著者名 |
田中幹夫/原作
寮美千子/文
真野正美/絵
|
| 出版者 |
ロクリン社
|
| 出版年月 |
2024.7 |
| ページ数 |
1冊(ページ付なし) |
| 大きさ |
27cm |
| ISBN |
978-4-86761-020-6 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
「日本は神国。絶対に勝ちます」と始まった太平洋戦争。南方を植民地にして豊かになるはずが、暮らしはみるみる貧しくなり…。戦争体験を語れる最後の世代がこれからの日本をつくる世代へ伝える、実話をもとにした絵本。 |
| タイトルコード |
1002410027946 |
| 要旨 |
三大国の思惑が入り乱れるヤルタ会談の舞台裏で、機転と才覚により尊大で放縦な「父」を支えた英首相チャーチル次女セアラ、米大統領ローズヴェルト長女アナ、米駐ソ大使ハリマン次女キャシーの活躍と波瀾の生涯。 |
| 目次 |
第一部 「あの娘は彼らを上手に扱えるんだよ、だから一行は彼女を連れて行くのさ」(一九四五年二月一日 一九四五年二月二日 一九四五年二月二日 ほか) 第二部 「まるで、ほかのことと比べて会談が一番重要でないみたいね」(一九四五年二月四日 一九四五年二月四日 一九四五年二月五日 ほか) 第三部 「このことすべてを、さらにそれ以上のことを忘れずに私は永遠に心に留めておきます」(一九四五年四月一二日‐七月二七日 ヤルタ後) |
| 著者情報 |
キャッツ,キャサリン・グレイス シカゴ出身の作家・歴史家。2013年にハーヴァード大学にて、歴史学で学士号を取得。2014年には、防諜活動の起源に関する論文を執筆し、ケンブリッジ大学のクライスト・コリッジにて、近・現代ヨーロッパ史研究で修士号を取得。卒業後、金融関係の仕事に従事。マンハッタンのオフィスが入っているビルのロビーにある書店を偶然訪れたことが、歴史学の研究と執筆に戻るきっかけとなった。本書を2020年に出版。2023年に、ハーヴァード・ロースクールにて法務博士号を取得。本書『ヤルタの娘たち』は、最初の単行本作品である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 砂村 榮利子 東京都生まれ。東京外国語大学英米語学科卒業。東京都立大学人文科学研究科修士課程にて、修士号を取得。2018年まで大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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