蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238387070 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9115/00047/3 |
| 書名 |
日本名詩選 3 昭和戦後篇 |
| 著者名 |
西原大輔/著
|
| 出版者 |
笠間書院
|
| 出版年月 |
2015.6 |
| ページ数 |
2,260p |
| 大きさ |
19cm |
| 巻書名 |
昭和戦後篇 |
| ISBN |
978-4-305-70750-5 |
| 分類 |
9115
|
| 一般件名 |
詩(日本)-評釈
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
人生の傍に詩という良き伴侶を-。時代順にならべ鑑賞と注釈を添えた近現代詩入門。3の昭和戦後篇は、敗戦から昭和の終わりまでの40年間の、近代詩と区別し現代詩と呼ばれる72篇を収録する。 |
| タイトルコード |
1001510024465 |
| 要旨 |
「花(花祭)に入らずば、日本の伝統芸能は語れない」といわれる奥三河の神事芸能・花祭。悪霊を払い、神人和合や五穀豊穣・無病息災のため鎌倉時代末に始まったとされる、太陽の力の復活を願い、冬至の前後に行われる霜月神楽である。花宿の清めに始まり、稚児の舞・鬼の舞、翁などの神々の祝福、湯ばやし、神返し…滋味深い挿絵と平易な文章で花祭のすべてを伝える、柳田国男・折口信夫にも衝撃を与えた民族芸能の代表的古典。 |
| 目次 |
花祭概説 祭祀の構成 祭場と祭具 儀式的行事 舞踊 音楽と歌謡 祭りにあずかる者 |
| 著者情報 |
早川 孝太郎 1889年(明治22年)‐1956年(昭和31年)。愛知県生まれ。画家を志して松岡映丘に師事。映丘の兄・柳田国男と出会い、民俗学者となる。愛知県奥三河の花祭を調査し、1930年『花祭』を刊行。農山村民俗の実地調査を行った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ