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書誌情報サマリ

書名

帝国化する日本 明治の教育スキャンダル  (ちくま新書)

著者名 長山靖生/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2018.9
請求記号 3721/00286/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 中川3032265898一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3721/00286/
書名 帝国化する日本 明治の教育スキャンダル  (ちくま新書)
著者名 長山靖生/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2018.9
ページ数 238p
大きさ 18cm
シリーズ名 ちくま新書
シリーズ巻次 1357
ISBN 978-4-480-07174-3
分類 372106
一般件名 日本-教育
書誌種別 一般和書
内容紹介 明治初頭の合理主義教育は、なぜ精神主義へと堕したのか。哲学館事件など象徴的事件から、明治初頭の実学優先・合理主義の教育が教養・精神主義に転換し、国家と天皇の神聖化、帝国神話強化に向かうメカニズムを解読する。
書誌・年譜・年表 文献:p234〜238
タイトルコード 1001810049163

要旨 30年にわたる現場取材から見えた林家の実像、日本林業の本当の可能性。木を大切に育て続ける林業にこそ未来がある。
目次 プロローグ―ある林家の営みから
第1章 木の価値を高めて林業を元気にする
第2章 価値の高い木を育てる
第3章 木を育て続ける―「自伐林家」という生き方
第4章 木の価値を高める木材マーケティング
エピローグ じいちゃんの山仕事
著者情報 赤堀 楠雄
 1963年、東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。林業・木材産業専門の林材新聞社に11年間勤務後、1999年からフリーライター。林業、木材産業に関する取材活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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