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蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 11 在庫数 6 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

みらいめがね 3  こんな世界でギリギリ生きています

著者名 荻上チキ/著 ヨシタケシンスケ/著
出版者 暮しの手帖社
出版年月 2024.11
請求記号 9146/10602/3


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238508113一般和書1階開架 在庫 
2 西2132732443一般和書一般開架 在庫 
3 2332456116一般和書一般開架 貸出中 
4 中村2532466675一般和書一般開架 在庫 
5 2632618647一般和書一般開架 在庫 
6 2732541517一般和書一般開架 貸出中 
7 千種2832410894一般和書一般開架 貸出中 
8 3232641757一般和書一般開架 貸出中 
9 山田4131001689一般和書一般開架 貸出中 
10 南陽4231085137一般和書一般開架 在庫 
11 志段味4531011825一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 F7/05997/4
書名 花菱夫妻の退魔帖 4  (光文社文庫)
著者名 白川紺子/著
出版者 光文社
出版年月 2024.7
ページ数 277p
大きさ 16cm
シリーズ名 光文社文庫
シリーズ巻次 Cし54-4
シリーズ名 光文社キャラクター文庫
ISBN 978-4-334-10367-5
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 花菱家の本邸がある淡路島で、孝冬がお祓いのために呼び寄せる十二単の霊・淡路の君の秘密と、花菱家に嫁ぐことになった因縁を知った鈴子。再び東京へ戻ると、楡子爵の旧邸に出る血まみれな女の幽霊のお祓いの相談を受け…。
タイトルコード 1002410026395

要旨 十九世紀末フランスの夭折詩人ラフォルグ。象徴派が勃興する中、近代の倦怠を知的な抒情とした天才が遺した散文集『伝説的な道徳劇』は、若き日をヨーロッパで過ごした吉田健一にとって「前世か何かで自分が書いたことをそれまで忘れていた感じだった」と語らしめ、耽読して止まなかった魂の邂逅の書であった。同じく遺作の詩集『最後の詩』と共に名訳で贈る。
目次 最後の詩(冬が来る
三つの角笛の事件
日曜日
日曜日
嘆願
簡単な臨終
月の独奏
伝説
或る亡くなった女に)
伝説的な道徳劇(ハムレット
薔薇の奇蹟
パルシファルの子、ロオヘングリン
サロメ
パンとシリンクス
ペルセウスとアンドロメダ)
著者情報 ラフォルグ
 1860・8・16〜1887・8・20。フランスの詩人、象徴派に属し、自由詩の創始者のひとり。1876年からパリに暮らし、ブールジェら文学者と交流。81年からドイツで皇后の侍講を務める。85年、第一詩集『嘆きぶし』で注目され、同年『我が月の聖母に倣いて』を刊行。86年創刊の雑誌「ラ・ヴォーグ」などに詩や散文を発表。同年パリに戻る。翌87年、結核のため27歳で逝去。若き日のT・S・エリオットやエズラ・パウンドなどに影響を与えた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
吉田 健一
 1912・3・27〜1977・8・3。批評家・作家。東京都生まれ。ケンブリッジ大学中退。外交官の父吉田茂(後の首相)の任地に従って中国、フランス、イギリスで育つ。1931年、大学を退学して帰国。ポーやヴァレリーの翻訳から文学活動を開始し、39年、中村光夫らと同人誌「批評」を創刊。戦後は翻訳、評論、随筆と一挙に幅広い活動を始め、言葉による表現の重要性を唱えた。主な評論に『英国の文学』、小説に『瓦礫の中』など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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