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蔵書情報

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所蔵数 17 在庫数 3 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ずっといつまでも 電子書籍版  (小学館世界J文学館)

著者名 バルト・ムイヤールト/作 野坂悦子/訳 いせひでこ/絵
出版者 小学館
出版年月 2023.1
請求記号 //


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237824362じどう図書じどう開架ちしきの本貸出中 
2 鶴舞0238439368じどう図書じどう開架ちしきの本貸出中 
3 西2132663663じどう図書じどう開架ちしきの本貸出中 
4 2332421045じどう図書じどう開架ちしきの本貸出中 
5 2332421052じどう図書じどう開架ちしきの本貸出中 
6 中村2532139702じどう図書じどう開架 在庫 
7 中村2532369135じどう図書じどう開架ちしきの本貸出中 
8 2632550683じどう図書じどう開架ちしきの本貸出中 
9 2732179953じどう図書じどう開架ちしきの本在庫 
10 瑞穂2932597400じどう図書じどう開架ちしきの本貸出中 
11 瑞穂2932614478じどう図書じどう開架ちしきの本貸出中 
12 中川3032475109じどう図書じどう開架のりもの貸出中 
13 守山3132382502じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
14 3232654727じどう図書じどう開架ちしきの本貸出中 
15 4331655763じどう図書じどう開架のりもの在庫 
16 志段味4530786062じどう図書じどう開架のりもの貸出中 
17 徳重4630515536じどう図書じどう開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 エ/25187/
書名 あおい木
著者名 中村牧江/作   林健造/絵
出版者 ひさかたチャイルド
出版年月 2010.6
ページ数 [32p]
大きさ 20×26cm
ISBN 978-4-89325-918-9
分類
書誌種別 じどう図書
内容紹介 森の奥にはなにがあるんだろう。この森に入ってみたい。でも、ひとりで行けるだろうか-。一本のあおい木に導かれて、別の世界に入り込んだ「ぼく」が見たものとは…。幻想的な体験を通して成長する心を描く。
タイトルコード 1001010026045

要旨 「なぜ私は研究するのか」。あなたの問題意識を「研究」の俎上に載せるプロセスが、ここにはあります。研究計画を設計するための思考と表現の方法論へ、ようこそ―
目次 第1章 大学院で学ぶことの意味(今、なぜ大学院か
充実した生活と仕事のために
どのようにして大学院を選ぶか)
第2章 研究計画を立てる―その設計と方法(志望動機から研究計画へ
研究計画の設計とその枠組み
研究計画の具体化と受験対策)
第3章 研究論文を書く―その考え方と方法(研究論文を書くために―仮説の位置づけから他者提示へ
「書く」ことの意味―普遍的な知の構築をめざして)
第4章 研究計画書の出来上がるまで(問題関心から問題意識の具体化へ
実践研究の立場をつくる―日本語教師百合さんの場合
大和百合さんの入学前研究計画書)
第5章 日本語教師をめざす人のために(日々の実践を生かす研究を求めて
学習者と向き合う視点
自分の居場所の発見としての「研究」)
著者情報 細川 英雄
 研究分野は言語文化教育学、日本語教育。1949年東京生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。早稲田大学大学院文学研究科博士課程単位取得、博士(教育学)。信州大学、金沢大学、早稲田大学日本語研究教育センターを経て、2001年より早稲田大学大学院日本語教育研究科教授、2001年4月の同研究科開設に際し、教務担当として参画、2004年9月‐2006年9月、2009年9月‐2011年9月、同研究科長を務める。2013年3月選択定年制により早期退職、現在、早稲田大学名誉教授、言語文化教育研究所八ヶ岳アカデメイア主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 よねー予想   10-13
北大路公子/著
2 小説を書いてみては   14-17
星野智幸/著
3 オンライン授業事始め   18-22
伊藤比呂美/著
4 栞と山椒魚   23-29
佐藤雅彦/著
5 ことばの来し方   30-34
青木奈緒/著
6 うたびとの業   35-39
小佐野彈/著
7 代本板とZoom   40-42
永田紅/著
8 スロー・リーディング   43-47
旦敬介/著
9 金一封   48-50
彬子女王/著
10 真っ白な大きな紙   51-55
吉田篤弘/著
11 海を隔てバズった母   56-59
岸田奈美/著
12 演じる笑いにこだわり   60-62
西条昇/著
13 美しく逢うこと   63-66
堀江敏幸/著
14 旅の病   67-70
宇佐見りん/著
15 七輪大会   71-75
出久根達郎/著
16 抱擁   76-84
小池昌代/著
17 雨雨雨雨雨雨   85-88
村田喜代子/著
18 坪内祐三さんを悼む   89-91
重松清/著
19 空腹感も分からない   92-94
朝倉かすみ/著
20 手   95-98
遠野遙/著
21 名実況の効果   99-103
宮田珠己/著
22 葡萄の葉からもれる日   104-108
岩阪恵子/著
23 ごちそうさま   109-114
浅田次郎/著
24 心は自由   115-118
ふくだももこ/著
25 「第九」再び抱き合えるか   119-123
岡田暁生/著
26 姉妹からの教訓   124-128
林真理子/著
27 街に人が集まる理由   129-131
荒俣宏/著
28 ひとりぼっちにさせへん   132-135
佐伯啓思/著
29 人間を「機械」にする罠   136-139
伊藤亜紗/著
30 逆説で語り続けた<自由>   140-143
鷲田清一/著
31 物語爆弾のしわざ   144-147
井上荒野/著
32 社長ですか?   148-150
長嶋有/著
33 探検のできない夏   151-155
岡村隆/著
34 長靴と青春の旅立ち   156-160
小暮夕紀子/著
35 意外なチェックポイント   161-164
穂村弘/著
36 哀しい自慢とアルファロメオ   165-170
宮沢章夫/著
37 おまじないスカート   171-173
おーなり由子/著
38 感じて動く読書法   174-177
広瀬浩二郎/著
39 正しいけど全部間違ってる   178-181
町田康/著
40 ジョーこそが文学心撃ち抜かれた   182-184
矢作俊彦/著
41 キノコのスープ   185-188
岸本佐知子/著
42 最後まで「前衛」の歌人   189-192
伊藤一彦/著
43 老衰の朝な朝な   193-195
瀬戸内寂聴/著
44 旅の道連れに幸あれ   196-199
岩松了/著
45 天井から   200-202
大森静佳/著
46 最期まで語り続けた彼   203-206
小池真理子/著
47 戦争のために生まれた世代   207-209
保阪正康/著
48 マイカー三昧   210-218
平岩弓枝/著
49 ラーメンよりキビヤが食いたい   219-221
角幡唯介/著
50 むき出し嫌い   222-224
酒井順子/著
51 生産性のない読書   225-227
柏木博/著
52 和牛への道   228-233
三浦しをん/著
53 長寿梨   234-238
山崎修平/著
54 呪いの小石   239-241
小山田浩子/著
55 男の死   242-249
横尾忠則/著
56 さすらいのママから谷根千BARへ   250-254
森まゆみ/著
57 砂の城と子どもの心   255-259
佐々木閑/著
58 「映画の父」の温かさ   260-263
中江有里/著
59 台湾の思い出   264-268
宮内勝典/著
60 くくられる「夜の街」抜け落ちる何か   269-272
俵万智/著
61 さつき時間の名前   273-277
金田一秀穂/著
62 生死不明   278-282
島田雅彦/著
63 新品か中古品か   283-285
ヤマザキマリ/著
64 歳月に与えられたもの   286-289
黒井千次/著
65 真心、なるもの   290-294
藤沢周/著
66 書棚に関する回想から   295-301
月村了衛/著
67 犬と散歩をした話   302-306
高瀬隼子/著
68 一杯一杯   307-311
藤原正彦/著
69 山椒魚は悲しんだ   312-315
堀川惠子/著
70 時計草に思う   316-319
佐伯一麦/著
71 「愛は無償」と値切るな   320-323
ブレイディみかこ/著
72 踏破されぬ「巨大な山脈」   324-327
丸尾聡/著
73 人生最後のステージに立って   328-331
久田恵/著
74 リモートで、さようなら   332-334
最相葉月/著
75 南の島のよくウナギ釣る旧石器人   335-346
藤田祐樹/著
76 一休和尚の教え   347-349
秋山仁/著
77 自分なり   350-353
角田光代/著
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