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書誌情報サマリ

書名

ドラえもん論 ラジカルな「弱さ」の思想  (ele‐king books)

著者名 杉田俊介/著
出版者 Pヴァイン
出版年月 2020.3
請求記号 7261/01274/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237627757一般和書1階開架 貸出中 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 7261/01274/
書名 ドラえもん論 ラジカルな「弱さ」の思想  (ele‐king books)
著者名 杉田俊介/著
出版者 Pヴァイン
出版年月 2020.3
ページ数 279p
大きさ 19cm
シリーズ名 ele‐king books
ISBN 978-4-909483-50-8
分類 726101
一般件名 漫画   アニメーション
書誌種別 一般和書
内容紹介 弱さ、優しさ、まっとうさ、絶望と希望、科学、宗教、政治、進化…。「ドラえもん」ワールドから学んだ面白さ、藤子・F・不二雄が「ドラえもん」という作品の中に込めた「思想」の意味を語る。
タイトルコード 1001910114065

要旨 平安時代に唐風の喫茶が伝わって以来、「お茶」は日常茶飯事としてつづいています。「茶の湯」という日本独自の文化が育まれる一方に、中国伝来の煎じ茶や煎茶が共存していました。そして、抹茶も煎茶も、その愛好者の理想像は、陸羽と盧同だったのです。
目次 第1章 唐風喫茶文化(喫茶文化の幕開け
唐代喫茶文化 ほか)
第2章 中世日本の喫茶文化(喫茶の普及と茶の役割
禅宗寺院における喫茶 ほか)
第3章 茶の湯と煎茶(茶の湯と煎茶の共存状況
近世初期の煎茶 ほか)
第4章 道としての喫茶(茶の湯・茶道・侘び茶の概念
千家と武家の茶 ほか)
著者情報 木村 栄美
 京都造形芸術大学通信教育部非常勤講師。兵庫県生まれ。京都造形芸術大学大学院芸術専攻博士課程修了。学術博士。専門は日本文化史、喫茶文化史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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