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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3231/00594/ |
| 書名 |
天皇は本当にただの象徴に堕ちたのか 変わらぬ皇統の重み (PHP新書) |
| 著者名 |
竹田恒泰/著
|
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2018.1 |
| ページ数 |
382p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
PHP新書 |
| シリーズ巻次 |
1123 |
| ISBN |
978-4-569-83728-4 |
| 分類 |
323131
|
| 一般件名 |
憲法-日本(明治)
憲法-日本
天皇制
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
戦後、天皇の役割と日本の国のあり方は大きく変わったのか? 帝国憲法を丹念に読み解き、日本国憲法との比較を行いながら、タブー視された「事実」を発掘し、定説を根本から覆す。小林節慶應義塾大学名誉教授との対談も収録。 |
| タイトルコード |
1001710080114 |
| 要旨 |
平安時代に唐風の喫茶が伝わって以来、「お茶」は日常茶飯事としてつづいています。「茶の湯」という日本独自の文化が育まれる一方に、中国伝来の煎じ茶や煎茶が共存していました。そして、抹茶も煎茶も、その愛好者の理想像は、陸羽と盧同だったのです。 |
| 目次 |
第1章 唐風喫茶文化(喫茶文化の幕開け 唐代喫茶文化 ほか) 第2章 中世日本の喫茶文化(喫茶の普及と茶の役割 禅宗寺院における喫茶 ほか) 第3章 茶の湯と煎茶(茶の湯と煎茶の共存状況 近世初期の煎茶 ほか) 第4章 道としての喫茶(茶の湯・茶道・侘び茶の概念 千家と武家の茶 ほか) |
| 著者情報 |
木村 栄美 京都造形芸術大学通信教育部非常勤講師。兵庫県生まれ。京都造形芸術大学大学院芸術専攻博士課程修了。学術博士。専門は日本文化史、喫茶文化史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 ある引揚者の生活
7-47
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2 塵埃
49-97
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3 十二階
99-111
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4 翌檜
113-151
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5 生活の出発
153-217
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6 枇杷のころ
219-225
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7 かまきりの歌
227-249
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