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蔵書情報

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書誌情報サマリ

書名

デンソーと小さな町バトルクリークの挑戦 日本企業の北米進出とアメリカの地域社会

著者名 スタンリー・D・トゥーリー/著 ジェイムズ・F・ヘティンジャー/著 竹内秀夫/訳
出版者 日本能率協会マネジメントセンター
出版年月 1998.07
請求記号 537/00226/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞2730959984一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 537/00226/
書名 デンソーと小さな町バトルクリークの挑戦 日本企業の北米進出とアメリカの地域社会
著者名 スタンリー・D・トゥーリー/著   ジェイムズ・F・ヘティンジャー/著   竹内秀夫/訳
出版者 日本能率協会マネジメントセンター
出版年月 1998.07
ページ数 299p
大きさ 20cm
ISBN 4-8207-1338-8
一般注記 監修:青木孝誠
原書名 Small town,giant corporation
分類 5376
一般件名 デンソー   地域開発   バトルクリーク
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009810022893

要旨 柿のたねをひろったさるは、かにのひろったむすびが食べたくて言いだした。「このたねをうえておくと、うまい柿がとれるぞ。とりかえないかね」そして、かにがせっせとせわすると、柿の実がどっさりなった。かには、おおよろこび。ところが…日本のむかし話「さるかに合戦」の決定版。読みついでいきたい名作絵本!
著者情報 神沢 利子
 1924年、福岡県に生まれ、サハリンで育つ。文化学院文学部卒業。1961年『ちびっこカムのぼうけん』(理論社)出版以降、長年にわたり絵本、童話の多くの作品を発表している。1975年『あひるのバーバちゃん』(偕成社)でサンケイ児童出版文化賞、1979年『いないいないばあや』(岩波書店)で日本児童文学者協会賞、野間児童文芸賞、1996年「神沢利子コレクション」(あかね書房)で路傍の石文学賞、モービル児童文化賞、2004年『鹿よおれの兄弟よ』(福音館書店)で小学館児童出版文化賞、2005年同作で講談社出版文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
赤羽 末吉
 1910‐1990。1910年、東京に生まれる。1959年、日本童画会展で茂田井賞受賞。1965年『ももたろう』(福音館書店)、『白いりゅう黒いりゅう』(岩波書店)でサンケイ児童出版文化賞、1968年『スーホの白い馬』(福音館書店)でサンケイ児童出版文化賞、アメリカ・ブルックリン美術館絵本賞、1973年『源平絵巻物語・衣川のやかた』で講談社出版文化賞、1975年『ほうまんの池のカッパ』(銀河社)で小学館絵画賞、1980年国際アンデルセン賞・画家賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 広角レンズを通せば歴史は万華鏡   二〇一六年   29-46
2 イスラムと中国、「近代」を蹂躙する二大魔圏   二〇一六年   47-49
3 世界の「韓国化」とトランプの逆襲   二〇一七年   50-63
4 アメリカへの複眼   二〇〇三年   67-72
5 真珠湾攻撃七十年の意味   二〇一一年   73-75
6 百年続いたアメリカ独自の世界システム支配の正体   二〇一二年   76-83
7 アメリカよ、恥を知れ   外国特派員協会で慰安婦問題を語る   84-92
8 不可解な国アメリカ   二〇一〇年   93-94
9 「反米論」に走らずアメリカの「慎重さ」を理解したい   二〇一四年   95-108
10 アメリカの政治意志「北朝鮮人権法」に見る正義   二〇〇四年   109-111
11 ありがとうアメリカ、さようならアメリカ   二〇一二年   112-121
12 「なぜわれわれはアメリカと戦争をしたのか」ではなく、「なぜアメリカは日本と戦争をしたのか」を問うてこそ見えてくる歴史の真実   二〇一一年   122-133
13 日本はアメリカに何をどの程度依存しているのか   二〇一六年   134-136
14 朝鮮は日本とはまったく異なる宗教社会である   二〇〇三年   139-154
15 『日韓大討論』余聞   二〇〇三年   155-161
16 金完燮氏の予期せぬ素顔   二〇〇三年   162-170
17 石原慎太郎氏の発言に寄せて   二〇〇三年   171-176
18 竹島・尖閣   領土問題の新局面   177-181
19 韓国人はガリバーの小人   二〇〇五年   182-191
20 「十七歳の狂気」韓国   二〇一四年   192-204
21 韓国との交渉は「国交断絶」の覚悟で臨め   世界文化遺産でまた煮え油!   205-214
22 世界にうずまく「恨」の不気味さ   二〇一六年   215-217
23 オーストラリア史管見   218-225
24 日本とアメリカは共産主義中国に「アヘン戦争」を仕掛けている   本来中国は「鎖国」文明である   229-240
25 金融カオスの起源   ニクソンショックとベルリンの壁の崩落   241-254
26 アメリカの「中国化」中国の「アメリカ化」   二〇〇八年   255-264
27 金融は軍事以上の軍事なり   米中は日本の「自由」を奪えるか   265-281
28 政府は何に怯えて空幕長(田母神俊雄氏)の正論を封じたか   二〇〇九年   285-295
29 米国覇権と「東京裁判史観」が崩れ去るとき   「諸君!」二〇〇九年三月号・本巻「序に代えて」に掲載   296
30 アメリカ占領軍が消し去った歴史   二〇〇九年   297-300
31 しつこく浮上する半藤一利氏の『昭和史』を討つ   二〇〇九年   301-315
32 共同討議の書『自ら歴史を貶める日本人』(福地惇・柏原竜一・福井雄三・西尾幹二共著)の序文   二〇一二年   316-318
33 旧敵国の立場から自国の歴史を書く現代日本の歴史家たち   二〇一二年   319-323
34 戦後日本は「太平洋戦争」という新しい名の戦争を仕掛けられている   二〇一〇年   324-327
35 「世界で最も道義的で公明だといわれる日本民族を信じる」(フランス紙)   日本が列強の一つであった時代に   328-336
36 日本的王権の由来と「和」と「まこと」   『國體の本義』(昭和十二年)の光と影   337-346
37 天皇と原爆   347-538
38 アメリカと中国はどう日本を「侵略」するのか   539-678
39 仲小路彰論   二〇一〇年   681-705
40 仲小路彰がみたスペイン内戦からシナ事変への潮流   二〇一一年   706-717
41 『第二次大戦前夜史一九三七』の解説   718-726
42 秦郁彦vs西尾幹二   田母神俊雄=真贋論争   727-749
秦郁彦/述 西尾幹二/述
43 秦・西尾論争の意味   751-755
柏原竜一/著
44 『天皇と原爆』論   757-766
渡辺望/著
45 『少年記』のダイナミズム   767-784
水島達二/著
46 「坦々塾」とともに   785-838
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