感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 20 在庫数 20 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

日本のすがた 2022  最新データで学ぶ社会科資料集

著者名 矢野恒太記念会/編集
出版者 矢野恒太記念会
出版年月 2022.3
請求記号 35/00006/22


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238040075じどう図書じどう開架 在庫 
2 西2132591377じどう図書じどう開架 在庫 
3 熱田2232474946じどう図書じどう開架 在庫 
4 2332336870じどう図書じどう開架 在庫 
5 2432676696じどう図書じどう開架 在庫 
6 中村2532343478じどう図書じどう開架 在庫 
7 2632478752じどう図書じどう開架 在庫 
8 2732419276じどう図書じどう開架 在庫 
9 千種2832287193じどう図書じどう開架 在庫 
10 瑞穂2932545599じどう図書じどう開架 在庫 
11 中川3032447512じどう図書じどう開架 在庫 
12 守山3132590369じどう図書じどう開架 在庫 
13 3232517650じどう図書じどう開架 在庫 
14 名東3332698756じどう図書じどう開架 禁帯出在庫 
15 山田4130912274じどう図書書庫 在庫 
16 南陽4231001753じどう図書じどう開架 在庫 
17 4331549651じどう図書じどう開架 在庫 
18 富田4431481847じどう図書書庫 在庫 
19 志段味4530934464じどう図書書庫 在庫 
20 徳重4630772947じどう図書書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 35/00006/22
書名 日本のすがた 2022  最新データで学ぶ社会科資料集
著者名 矢野恒太記念会/編集
出版者 矢野恒太記念会
出版年月 2022.3
ページ数 222p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-87549-246-7
一般注記 「日本国勢図会」ジュニア版
分類 351
一般件名 日本-統計
書誌種別 じどう図書
内容紹介 最新のデータにもとづいて編集された社会科の資料集。日本の産業・経済・社会について、それぞれの分野の基本的な成り立ちや現在のすがたを、表やグラフを多用してわかりやすく説明する。
タイトルコード 1002110098254

要旨 経営分析から読み解く日本企業の50年史。ヒト、設備、海外への投資過剰抑制と株主への過剰配当が活力を奪った。「従業員主権」経営で成長するキーエンスに復活のヒントがある!
目次 序章 日本企業の経営がおかしい
第1章 漂流の見取り図
第2章 投資の過剰抑制という大きな間違い
第3章 カネは配当へ流れた
第4章 投資抑制と配当重視が生み出す負のサイクル
第5章 従業員主権から漂流した日本企業
第6章 従業員主権経営で成長したキーエンス
第7章 原理の漂流をやめ、大きな投資を
終章 歌を忘れたカナリヤ
著者情報 伊丹 敬之
 一橋大学名誉教授。1945年愛知県豊橋市生まれ。一橋大学商学部卒業。カーネギーメロン大学経営大学院博士課程修了(Ph.D.)。一橋大学大学院商学研究科教授、東京理科大学大学院イノベーション研究科教授を歴任。2017年から2023年まで国際大学学長を務める。2005年11月紫綬褒章を受章。2023年10月、経営学の分野で初の文化功労者に選ばれる。主な著書に『日本企業の多角化戦略』(共著、日経・経済図書文化賞受賞)がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。