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書誌情報サマリ

書名

アリ語で寝言を言いました (扶桑社新書)

著者名 村上貴弘/著
出版者 扶桑社
出版年月 2020.7
請求記号 486/00617/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2432567473一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 486/00617/
書名 アリ語で寝言を言いました (扶桑社新書)
著者名 村上貴弘/著
出版者 扶桑社
出版年月 2020.7
ページ数 246p
大きさ 18cm
シリーズ名 扶桑社新書
シリーズ巻次 335
ISBN 978-4-594-08546-9
分類 4867
一般件名 あり(蟻)
書誌種別 一般和書
内容紹介 おしゃべりするアリ、農業をするアリ、一生巣の“扉”役のアリ、一生天井からぶら下がっている“貯蓄”役のアリ…。究極の役割分担社会に進化した驚愕のアリの世界を、熱帯の森を這いずり回る「アリ先生」が紹介する。
タイトルコード 1002010021774

要旨 1日1個のリンゴ生活で元気な身体をつくる。どうして美味しいのか。なぜ身体がきれいになるのか。ふるさと食材を使ったリンゴ料理から、農家の1年、歴史、リンゴを楽しむスポットまで、楽しく紹介!
目次 第1章 リンゴはからだをきれいにする(1日1個のリンゴで健康を保つ)
第2章 リンゴができるまで―おいしいリンゴは自然と人間の合作(1年最初の仕事は整枝・剪定
桜から少し遅れて花が咲く
授粉作業の主役はマメコバチ ほか)
第3章 リンゴを食べる(牛肉とリンゴのしぐれ煮
サンマとリンゴのさつま揚げ
鶏肉のオーブン焼きリンゴとジャガイモ添え ほか)
第4章 リンゴのふるさと「津軽」を知る、遊ぶ、学ぶ(青森リンゴの歴史
津軽あちらこちら
津軽を食べる ほか)
著者情報 丹野 清志
 1944年福島市生まれ。東京写真短期大学卒。写真家・エッセイスト。1960年代から、日本各地の農漁村を巡りさまざまな仕事と暮らしにふれ、主に農産物を作る人々の生活を取材し雑誌などに発表してきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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