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書誌情報サマリ

書名

祖霊祭 ヴィリニュス篇 (ポーランド文学古典叢書)

著者名 アダム・ミツキェーヴィチ/著 関口時正/訳
出版者 未知谷
出版年月 2018.11
請求記号 989/00148/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237642202一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 989/00148/
書名 祖霊祭 ヴィリニュス篇 (ポーランド文学古典叢書)
著者名 アダム・ミツキェーヴィチ/著   関口時正/訳
出版者 未知谷
出版年月 2018.11
ページ数 229p
大きさ 20cm
シリーズ名 ポーランド文学古典叢書
シリーズ巻次 8
ISBN 978-4-89642-708-0
原書名 原タイトル:Dziadyの抄訳
分類 98982
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:祖霊祭 ヴィリニュス篇 第1部 未刊の草稿 亡者 祖霊祭 ヴィリニュス篇 第2部 祖霊祭 ヴィリニュス篇 第4部
内容紹介 アダム・ミツキェーヴィチによる、全篇が韻文で書かれた戯曲「祖霊祭」のうち、第三部を除いた全テクストを翻訳し収録。「第一部(未刊の草稿)」「第二部」「第四部」と、第四部に連なる内容を含んだ「亡者」で構成。
タイトルコード 1001810063570

要旨 この本には、日本の教育への厳しい指摘が満ち溢れています。トレーニング主義や階段を上がるように基礎から発展へと機械的に教えるステップアップ方式は、脳科学からも、それほど成果なく危険さえあるようです。高校入試や偏差値教育は害悪でしかないこと。子どもたちは、学ぶ意欲は萎え、自立力をなくしています。早急に一人一人の個性を大切にした世界基準の教育を目指していかなければなりません。
目次 ガイダンス 挑戦する脳、挑戦しない脳
第1講義 日本の教育は大丈夫か
第2講義 偏差値教育の大問題
第3講義 なぜ日本人はバカになってきたか
第4講義 大学から日本の教育を問い直す
ガイダンス 国に逆提案できるくらいの教育モデルを作ってほしい
著者情報 尾木 直樹
 1947年滋賀県生まれ。教育評論家、法政大学特任教授。早稲田大学卒業後、私立海城高校、東京都公立中学校教師として、22年間ユニークな教育を実践。2003年法政大学キャリアデザイン学部教授、12年から法政大学教職課程センター長・教授を歴任。主宰する臨床教育研究所「虹」では所長として子育てと教育、いじめ問題など現場に密着した調査・研究に取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
茂木 健一郎
 1962年東京都生まれ。脳科学者。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経てソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻博士課程修了。理学博士。脳と心の関係を探求し続けている。著書『脳と仮想』(新潮社、第4回小林秀雄賞受賞)、『今、ここからすべての場所へ』(筑摩書房、第12回桑原武夫学芸賞受賞)など多数ある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 祖霊祭 ヴィリニュス篇   第1部 未刊の草稿   9-51
2 亡者   53-60
3 祖霊祭 ヴィリニュス篇   第2部   61-112
4 祖霊祭 ヴィリニュス篇   第4部   113-223
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