蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238068308 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
933/22884/ |
| 書名 |
秘書が薬指についた嘘 (ハーレクイン・ロマンス) |
| 著者名 |
マヤ・ブレイク/作
雪美月志音/訳
|
| 出版者 |
ハーパーコリンズ・ジャパン
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| ページ数 |
156p |
| 大きさ |
17cm |
| シリーズ名 |
ハーレクイン・ロマンス |
| シリーズ巻次 |
R3877 |
| ISBN |
978-4-596-77654-9 |
| 原書名 |
原タイトル:Accidentally wearing the Argentinian's ring |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ボスである大富豪カエタノに頼まれて指輪の選定に来たマレカは、彼への密かな憧れを隠せず、指輪を戯れにはめてみた。その時、火災報知器が鳴り響き、カエタノに抱きかかえられて救出されるが、彼女が婚約者だと報道され…。 |
| タイトルコード |
1002410016458 |
| 要旨 |
井上洋介、最後の水墨画絵本。4才から。 |
| 著者情報 |
井上 洋介 1931年東京生まれ。絵本作家、イラストレーター。武蔵野美術学校西洋画科卒。1965年第11回文藝春秋漫画賞受賞。『でんしゃえほん』(ビリケン出版)で日本絵本賞大賞、『ぼうし』でJBBY賞を受賞。2016年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 ヘーゲルと電気の発明
12-27
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2 弁証法の否定的なものヘーゲルとハイデガーのあいだで
イポリット、コイレ、コジェーヴ
28-58
-
-
3 弁証法的否定性と超越論的苦痛
ヘーゲルを読むハイデガー
59-81
-
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4 世界の歴史と喪の可塑性
82-99
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5 読解
不完全な隅石、あるいは再び閉じた傷
100-114
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6 隔たりの差異
ハイデガーとレヴィ=ストロース
116-140
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7 誰がヘーゲルの狼を恐れるのか
141-186
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8 永劫回帰と差異の亡霊
187-210
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9 フロイトの二人のモーゼ
211-227
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10 性的アイデンティティの構成において何が失われるのか
228-248
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11 神経の可塑性をめぐるイデオロギー的な争点
250-269
-
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12 神経生物学的理性批判のために
ジャン=ピエール・シャンジュー『真、美、善について-新たな神経的アプローチ』について
270-280
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13 幻影肢、病態失認、否認
欠損という問題に直面したメルロ=ポンティと現代神経生物学
281-305
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14 恩寵と中毒
フェリックス・ラヴェッソン『習慣論』の導入のために
306-341
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15 再生されるものたち
幹細胞、遺伝子治療、クローニング
342-360
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