蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236997631 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
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日本-商業 商業地理 パルコ 商店建築 都市
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
6721/00110/ |
| 書名 |
商業空間は何の夢を見たか 1960〜2010年代の都市と建築 |
| 著者名 |
三浦展/著
藤村龍至/著
南後由和/著
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2016.9 |
| ページ数 |
269p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-582-83739-1 |
| 分類 |
6721
|
| 一般件名 |
日本-商業
商業地理
パルコ
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
バブル前夜、街の賑わいは商業空間が作り出した。カウンターカルチャーを巧みに取り入れ、「広場」空間やコンセプト型建築で都市のうねりを演出した時代を三者が読み解く。浜野安宏、陣内秀信へのインタビューも収録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
商業施設、関連年表:p256〜269 |
| タイトルコード |
1001610055218 |
| 要旨 |
常に妻の顔色をうかがい、妻とのやりとりに疲れ、帰宅が億劫になり、仕事が終わっても会社に居残り、まっすぐ家に帰らず、わが家を目の前にしても近くの公園のブランコで家の灯りが消えるのを待つ…放置すれば、いずれ「別居」か「離婚」。病のメカニズムを解説し、対処法も伝授。 |
| 目次 |
第1章 「帰宅恐怖症」とは? 第2章 「妻が怖い!」夫たちの体験談 第3章 「夫から怖い!と言われた」妻たちの体験談 第4章 夫が「帰宅恐怖症」になるメカニズム 第5章 「帰宅恐怖症になりやすい」夫のタイプ10 第6章 「夫が帰宅恐怖症になりやすい」妻のタイプ10 第7章 「帰宅恐怖症」チェックポイント 第8章 「帰宅恐怖症」脱出作戦―「妻が怖い」夫へ 第9章 「帰宅恐怖症」解決法―「夫に怖がられている」妻へ |
| 著者情報 |
小林 美智子 夫婦問題カウンセラー。1959年、神奈川県生まれ。普通の主婦から夫婦問題カウンセラーに転身。男女の違いや育った環境の違いからくる夫婦のすれ違いに着目して、夫の気持ち妻の気持ちがよくわかる、カウンセリング活動、講演活動、執筆活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 システムに対する反抗
商業施設にとっての七〇年代あるいはパルコ前史
13-48
-
三浦 展/著
-
2 一九六八年から都市と建築の未来を考える
浜野安宏氏インタビュー
49-66
-
浜野 安宏/述
-
3 商業施設に埋蔵された「日本的広場」の行方
新宿西口地下広場から渋谷スクランブル交差点まで
67-166
-
南後 由和/著
-
4 「広場」を、あらためて問う
陣内秀信氏インタビュー
167-188
-
陣内 秀信/述
-
5 八〇年代埼玉という場所
「コンセプトの時代」の一断面
189-236
-
藤村 龍至/著
-
6 商業空間と都市・郊外のこれから
鼎談
237-255
-
三浦 展/述 藤村 龍至/述 南後 由和/述
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