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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011295785 | 旧版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
#N802/00001/7 |
| 書名 |
埃及建築史 (美術叢書) |
| 著者名 |
ベル/著
石山徹郎/訳
[栗本安世/訳]
|
| 出版者 |
向陵社
|
| 出版年月 |
1916 |
| ページ数 |
225p 図版31枚 |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
美術叢書 |
| シリーズ巻次 |
第7輯 |
| 分類 |
52342
|
| 一般件名 |
建築-エジプト
|
| 書誌種別 |
旧版和書 |
| タイトルコード |
1001110052348 |
| 要旨 |
中国で生まれた漢字は日本語と邂逅し、日本文化に大きな影響を及ぼした。字形・字音・字義は日本独自に発達した面も少なくない。本書は日本における漢字の歴史を言語の側面のみならず、日本の文化や人々との係わりを通して描き出す。古代における漢字の受容、漢文・漢語の定着と万葉仮名の展開、中世の漢字・漢文の和化、和漢混淆文と字音の独自変化、江戸時代の漢学・漢字文化の隆盛、そして近代以降の漢字簡素化・字形整理―より深い日本の漢字文化理解のための必携の通史。 |
| 目次 |
第1章 伝来―五世紀まで 第2章 受容―六〜八世紀 第3章 定着―九〜十二世紀 第4章 伸長―十三〜十六世紀 第5章 流通―十七〜十九世紀中頃 第6章 発展―十九世紀中頃以降 |
| 著者情報 |
沖森 卓也 1952年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科修士課程修了。立教大学名誉教授。博士(文学)。専門は日本語学。とくに日本語の歴史的研究。『辞林』シリーズ(三省堂)を長く監修、執筆してきている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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