蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237066436 | じどう図書 | 児童書研究 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
触発する図書館 空間が創造力を育てる |
| 著者名 |
大串夏身/著
鳴海雅人/著
高野洋平/著
|
| 出版者 |
青弓社
|
| 出版年月 |
2010.4 |
| ページ数 |
141p |
| ISBN |
978-4-7872-0045-7 |
| 分類 |
012
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| 一般件名 |
図書館建築
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
到来する次の時代、図書館は新しい知識を作り出し、創造的な人間を成長させる空間になる-。触発する図書館空間の創造に向けたさまざまなアイデアを、目に見えるイメージとして提案する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p138〜141 |
| タイトルコード |
1002110020759 |
| 要旨 |
スナックは、全国津々浦々どこにでもあるが、その起源・成り立ちから現状に至るまで、およそ「研究の対象」とされたことは、いまだかつて、ただの一度もない。社会的にはおよそ真面目な検討の対象とはされてこなかった、このスナックという「夜の公共圏」・「やわらかい公共圏」の存在に光を当てることで、日本社会の「郊外/共同体」と「社交」のあり方を逆照射する。新たな地方創生論。都築響一、苅部直、谷口功一各氏による座談会も収録。 |
| 目次 |
序章 スナック研究事始 第1章 スナックと「物のあはれを知る」説 第2章 行政から見たスナック―夜の社交を仕切る規制の多元性 第3章 夜遊びの「適正化」と平成二七年風営法改正 第4章 スナック・風適法・憲法 第5章 カフェーからスナックへ 第6章 “二次会の思想”を求めて―「会」の時代における社交の模索 第7章 スナックと「社交」の空間 第8章 スナックの立地と機能―「夜の公共圏」vs.「昼の公共圏」 補章 なぜスナックを語りたくなるか |
| 著者情報 |
谷口 功一 1973年、大分県別府市生まれ。東京大学法学部卒業、東京大学大学院法学政治学研究科博士課程単位取得退学。現在、首都大学東京・法学系教授、スナック研究会代表。専門は法哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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