蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210965943 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
410/01225/ |
| 書名 |
大学数学の根幹 |
| 著者名 |
Ian Stewart/著
David Tall/著
蟹江幸博/訳
|
| 出版者 |
共立出版
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
19,484p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-320-11559-0 |
| 原書名 |
原タイトル:The foundations of mathematics 原著第2版の翻訳 |
| 分類 |
410
|
| 一般件名 |
数学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
数・集合の概念、数理論理、証明、無限とその濃度、置換と群論などといった、数学における基礎的ながらも軽視されがちな概念全般を詳しく解説する。大学数学やその先の研究活動にも通用する強固な「数学の根幹」をもたらす書。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p471〜474 |
| タイトルコード |
1002310088276 |
| 要旨 |
スナックは、全国津々浦々どこにでもあるが、その起源・成り立ちから現状に至るまで、およそ「研究の対象」とされたことは、いまだかつて、ただの一度もない。社会的にはおよそ真面目な検討の対象とはされてこなかった、このスナックという「夜の公共圏」・「やわらかい公共圏」の存在に光を当てることで、日本社会の「郊外/共同体」と「社交」のあり方を逆照射する。新たな地方創生論。都築響一、苅部直、谷口功一各氏による座談会も収録。 |
| 目次 |
序章 スナック研究事始 第1章 スナックと「物のあはれを知る」説 第2章 行政から見たスナック―夜の社交を仕切る規制の多元性 第3章 夜遊びの「適正化」と平成二七年風営法改正 第4章 スナック・風適法・憲法 第5章 カフェーからスナックへ 第6章 “二次会の思想”を求めて―「会」の時代における社交の模索 第7章 スナックと「社交」の空間 第8章 スナックの立地と機能―「夜の公共圏」vs.「昼の公共圏」 補章 なぜスナックを語りたくなるか |
| 著者情報 |
谷口 功一 1973年、大分県別府市生まれ。東京大学法学部卒業、東京大学大学院法学政治学研究科博士課程単位取得退学。現在、首都大学東京・法学系教授、スナック研究会代表。専門は法哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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