蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
東 | 2432173074 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
933/16782/ |
| 書名 |
宇宙のランデヴー 改訳決定版 (ハヤカワ文庫 SF) |
| 著者名 |
アーサー・C.クラーク/著
南山宏/訳
|
| 出版者 |
早川書房
|
| 出版年月 |
2014.2 |
| ページ数 |
382p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
ハヤカワ文庫 SF |
| シリーズ巻次 |
1943 |
| ISBN |
978-4-15-011943-0 |
| 原書名 |
Rendezvous with Rama |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
2130年、太陽系に突如侵入した謎の物体は、巨大な金属筒であることが判明。“ラーマ”と命名されたこの人工物体の調査のため派遣されたエンデヴァー号は、苦心の末ラーマとのランデヴーに成功、その内部へと入ったが…。 |
| タイトルコード |
1001310135294 |
| 要旨 |
スナックは、全国津々浦々どこにでもあるが、その起源・成り立ちから現状に至るまで、およそ「研究の対象」とされたことは、いまだかつて、ただの一度もない。社会的にはおよそ真面目な検討の対象とはされてこなかった、このスナックという「夜の公共圏」・「やわらかい公共圏」の存在に光を当てることで、日本社会の「郊外/共同体」と「社交」のあり方を逆照射する。新たな地方創生論。都築響一、苅部直、谷口功一各氏による座談会も収録。 |
| 目次 |
序章 スナック研究事始 第1章 スナックと「物のあはれを知る」説 第2章 行政から見たスナック―夜の社交を仕切る規制の多元性 第3章 夜遊びの「適正化」と平成二七年風営法改正 第4章 スナック・風適法・憲法 第5章 カフェーからスナックへ 第6章 “二次会の思想”を求めて―「会」の時代における社交の模索 第7章 スナックと「社交」の空間 第8章 スナックの立地と機能―「夜の公共圏」vs.「昼の公共圏」 補章 なぜスナックを語りたくなるか |
| 著者情報 |
谷口 功一 1973年、大分県別府市生まれ。東京大学法学部卒業、東京大学大学院法学政治学研究科博士課程単位取得退学。現在、首都大学東京・法学系教授、スナック研究会代表。専門は法哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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