蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237170527 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
467/00175/ |
| 書名 |
物語遺伝学の歴史 メンデルからDNA、ゲノム編集まで (中公新書) |
| 著者名 |
平野博之/著
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2022.12 |
| ページ数 |
5,284p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
中公新書 |
| シリーズ巻次 |
2731 |
| ISBN |
978-4-12-102731-3 |
| 分類 |
46702
|
| 一般件名 |
遺伝学-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
子はなぜ親に似るのか? この仕組みを解き明かすことから始まった遺伝学。遺伝の法則の誕生、遺伝の染色体説、DNAの構造解明など、遺伝学の研究と発見の歴史を、科学者たちの生涯とともにドラマチックに描く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p264〜268 |
| タイトルコード |
1002210071444 |
| 要旨 |
哲学者であるとともに科学者、そして文人でもある知の巨人―。ベルクソンの統一的な全体像がわかる、本邦初の個人完訳。 |
| 目次 |
1 序論(第一部)真実性の増大 真実的なものの退行的運動 2 序論(第二部)問題の所在について 3 可能的なものと現実的なもの 4 哲学的直観 5 変化の知覚 6 形而上学入門 7 クロード・ベルナールの哲学 8 ウィリアム・ジェームズのプラグマティズムについて 9 ラヴェッソンの人生と作品 |
| 著者情報 |
ベルクソン,アンリ 1859‐1941。パリ生まれのフランス人哲学者。高等師範学校卒業後、リセ教授を経てコレージュ・ド・フランス教授。1914年にアカデミー・フランセーズ会員となり、28年にノーベル文学賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 竹内 信夫 1945年、大阪府生まれ。1963年に香川県立高松高校卒業、東京大学入学。1970年に東京大学卒業、同大学院進学。1973〜76年、パリ第4大学(ソルボンヌ)留学。明治学院大学文学部、東京工業大学工学部、東京大学教養学部・同大学院総合文化研究科で教師を務める。2007年に定年退職。東京大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 序論
第1部 真実性の増大 真実的なものの退行的運動
9-36
-
-
2 序論
第2部 問題の所在について
37-122
-
-
3 可能的なものと現実的なもの
123-146
-
-
4 哲学的直観
147-178
-
-
5 変化の知覚
179-220
-
-
6 形而上学入門
221-280
-
-
7 クロード・ベルナールの哲学
281-291
-
-
8 ウィリアム・ジェームズのプラグマティズムについて
293-308
-
-
9 ラヴェッソンの人生と作品
309-353
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