蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
そば打ち一代 浅草・蕎亭大黒屋見聞録
|
| 著者名 |
上野敏彦/著
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2017.5 |
| 請求記号 |
6739/01770/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
6739/01770/ |
| 書名 |
そば打ち一代 浅草・蕎亭大黒屋見聞録 |
| 著者名 |
上野敏彦/著
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2017.5 |
| ページ数 |
188p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-582-83758-2 |
| 分類 |
673971
|
| 一般件名 |
蕎亭大黒屋
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
菅野成雄・雅江夫婦が営む浅草観音裏のそば屋「蕎亭大黒屋」。一茶庵創始者・片倉康雄の衣鉢を継ぎ、古希を越えてなお、そばを打ち続ける職人と妻の物語。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p186〜188 |
| タイトルコード |
1001710015818 |
| 要旨 |
「そばは怖い。自分の体調や気力で全く違ったものになる」一茶庵創始者・片倉康雄の衣鉢を継ぎ、古希を越えてなお、そばを打ち続ける職人と妻の物語。 |
| 目次 |
序章 秘蔵の弟子 第1章 裏通りの実力派 第2章 蕎聖・片倉康雄 第3章 孤高の文士 第4章 ソバを育む風土 第5章 在来種探す旅 第6章 吉原の今昔細見 |
| 著者情報 |
上野 敏彦 1955年神奈川県生まれ。記録作家、コラムニスト。横浜国立大学経済学部を卒業し、79年から共同通信記者。社会部次長を経て、現在編集委員兼論説委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ