蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
慈悲の報酬 (双葉文庫)
|
| 著者名 |
藤原審爾/著
|
| 出版者 |
双葉社
|
| 出版年月 |
2009.10 |
| 請求記号 |
F3/09614/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
志段味 | 4530369729 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F3/09614/ |
| 書名 |
慈悲の報酬 (双葉文庫) |
| 著者名 |
藤原審爾/著
|
| 出版者 |
双葉社
|
| 出版年月 |
2009.10 |
| ページ数 |
276p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
双葉文庫 |
| シリーズ巻次 |
ふ-21-02 |
| シリーズ名 |
新宿警察 |
| シリーズ巻次 |
2 |
| ISBN |
978-4-575-51309-7 |
| 一般注記 |
「新宿警察」(1975年刊)の改題,分冊 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1000910059928 |
| 要旨 |
丹下健三、ホセ・ルイ・セルトらモダニストの意志を受け継ぎながらも、東京の“奥”を訪ね、身近な街並みにひそむ歴史の重なりに目を向けてきた建築家、槇文彦。いまを生きる人間に、本当に必要な“公共空間”とは何か。“都市をつくる建築”を生み出してきた、その半世紀を越える思考の軌跡をふり返る。 |
| 目次 |
1章 創生の時代―初めてのモダニズム 2章 五月革命の頃―アーバン・デザインとは何か 3章 コミュニティ・アーキテクトとしての半世紀 4章 メトロポリス東京の過去と未来 5章 「共感のヒューマニズム」へ 人間が「建築をする」ということ 普遍性と倫理―槇文彦がパブリック・スペースに求めてきたもの |
| 著者情報 |
槇 文彦 建築家。1928年東京都生まれ。東京大学工学部建築学科卒業、ハーヴァード大学大学院デザイン学部修士課程修了。その後ワシントン大学、ハーヴァード大学、東京大学で教壇に立つ。現在、槇総合計画事務所代表。日本建築学会賞、高松宮殿下記念世界文化賞、プリツカー賞、AIA(アメリカ建築家協会)ゴールドメダルほか受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松隈 洋 建築史家、京都工芸繊維大学教授。1957年兵庫県生まれ。京都大学工学部建築学科卒業後、前川國男建築設計事務所に入所。2008年より現職。工学博士。専門は近代建築史。DOCOMOMO Japan代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ