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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010103071 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S228/00017/ |
| 書名 |
中東の近代史 |
| 著者名 |
岩永博/著
|
| 出版者 |
法政大学出版局
|
| 出版年月 |
1962 |
| ページ数 |
303,26p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類 |
227
|
| 一般件名 |
中近東-歴史
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| 内容注記 |
文献:巻末p12〜26 |
| タイトルコード |
1009940007138 |
| 要旨 |
薩摩の下級藩士の家に生まれた西郷隆盛は、安政元年、第十一代藩主・島津斉彬の参覲に伴い江戸勤めを命じられる。敬愛する斉彬の傍でお庭方として仕えながら水戸藩の藤田東湖から学ぶうちに、天下のことに目覚めていく西郷。折しも外国船来航により開国派と攘夷派の対立が深まる中、一橋慶喜擁立のために暗躍するものの、志半ばで斉彬が亡くなってしまい…。海音寺潮五郎が不退転の覚悟で臨んだ、史伝文学の最高傑作。 |
| 著者情報 |
海音寺 潮五郎 1901(明治34)年、鹿児島県生まれ。國學院大學卒。教員生活の後、創作に専念。36年、『天正女合戦』『武道伝来記』で第3回直木賞を受賞。77年12月没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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