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書誌情報サマリ
| 書名 |
虚ろな十字架 (光文社文庫)
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| 著者名 |
東野圭吾/著
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| 出版者 |
光文社
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| 出版年月 |
2017.5 |
| 請求記号 |
F6/01899/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F6/01899/ |
| 書名 |
虚ろな十字架 (光文社文庫) |
| 著者名 |
東野圭吾/著
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2017.5 |
| ページ数 |
367p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
光文社文庫 |
| シリーズ巻次 |
ひ6-14 |
| ISBN |
978-4-334-77466-0 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
中原道正・小夜子夫妻は一人娘の殺害犯に死刑判決が出た後、離婚した。数年後、今度は小夜子が刺殺されるが、すぐに犯人が出頭する。中原は、死刑を望む小夜子の両親の相談に乗るうち、彼女が死刑廃止反対を訴えてたと知り…。 |
| タイトルコード |
1001710011721 |
| 要旨 |
中原道正・小夜子夫妻は一人娘を殺害した犯人に死刑判決が出た後、離婚した。数年後、今度は小夜子が刺殺されるが、すぐに犯人・町村が出頭する。中原は、死刑を望む小夜子の両親の相談に乗るうち、彼女が犯罪被害者遺族の立場から死刑廃止反対を訴えていたと知る。一方、町村の娘婿である仁科史也は、離婚して町村たちと縁を切るよう母親から迫られていた―。 |
内容細目表:
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