蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
シリーズ心理学と仕事 20 ICT・情報行動心理学
|
| 著者名 |
太田信夫/監修
|
| 出版者 |
北大路書房
|
| 出版年月 |
2017.5 |
| 請求記号 |
140/00573/20 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
140/00573/20 |
| 書名 |
シリーズ心理学と仕事 20 ICT・情報行動心理学 |
| 著者名 |
太田信夫/監修
|
| 出版者 |
北大路書房
|
| 出版年月 |
2017.5 |
| ページ数 |
8,170p |
| 大きさ |
21cm |
| 巻書名 |
ICT・情報行動心理学 |
| ISBN |
978-4-7628-2964-2 |
| 分類 |
1408
|
| 一般件名 |
心理学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
情報機器を含む人工物の使いやすさ、インターネットを介した人間関係、ビッグデータを用いた分析といったテーマについて、心理学の観点から解説する。ICT・情報行動心理学に関わる仕事に就く人の「現場の声」も掲載。 |
| 書誌・年譜・年表 |
さらに勉強するための推薦図書:p155〜156 文献:p157〜166 |
| タイトルコード |
1001710011484 |
| 目次 |
第1章 ICT・情報行動心理学への招待 第2章 人工物の使いやすさの心理学 第3章 インターネット上の様々なトラブルと対応 第4章 メディアの影響に関する心理学―方法、実際、仕事 第5章 集団による課題遂行とコミュニケーション 第6章 ビッグデータを用いた人間行動の分析 |
| 著者情報 |
太田 信夫 1971年名古屋大学大学院教育学研究科博士課程単位取得満了。現在、筑波大学名誉教授、東京福祉大学教授、教育学博士(名古屋大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 都築 誉史 1987年名古屋大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学。現在、立教大学現代心理学部教授、博士(教育心理学、名古屋大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ